海辺で気まま日記 改め 川辺で気まま日記
毎回気ままに綴ります。猫、仏・独・伊語、音楽全般、丹田呼吸など。
80年代から90年代までの仏女性歌手を紹介するサイト
                          Liane Foly

リアーヌ・フォリーというフランスの女性歌手をご存知でしょうか。80年代終わりから今も活躍する歌手で、ジャズ風シャンソンで特徴のある人です。今まで本物のジャズミュージシャンとの共演も多く、アンドレ・チェカレリやミシェル・ペトルチアーニなどがあげられます。

実はリアーヌ、かつて91年ぐらいに来日したことがあります。渋谷のクラブクアトロで何年かに渡り、日仏の音楽アーティストが集うイベントが毎年ありました。その頃はまだ西武も勢いがあったので、クアトロのあるビルにはCDショップのWAVEも数階に分かれてあったぐらいです。リアーヌ・フォリーが来た際に出演したのは、ラフェール・ルイ・トリオ、ゴンチチ・・・それぐらいしか覚えていません。

リアーヌ・フォリーは自身のHPもないようなので、プロフィールも今の活動もよくわかりません。で、色々と調べていたら・・・物好きな人がいました。VARIETE RAMAというフランスフランス語圏諸国の、80年代90年代の女性歌手を扱っているサイトです。下記のアーティスト名があります。

Agathe,Carol Arnaud,Bibie,Buzy,Jil Caplan,Corynne Charby,Caren Chéril,Desireless,Douchka,Emmanuelle,Lara Fabian,Mylène Farmer,Liane Foly,France Gall,Françoise Hardy,Corinne Hermès,Patricia Kaas,Yianna Katsoulos,Rose Laurens,Patty Layne,Viktor Lazlo,Karoline Legrand,Lio,Elsa Lunghini,Jeanne Mas,Niagara,Vanessa Paradis,Guesch Patti,Julie Pietri,Jackie Quartz,Véronique Sanson,Sheila,Sandy Stevens,Sylvie Vartan

ん。80~90年代のイメージと違う人がいるようですが。とにかくこの中で重宝したのが、今日ご紹介するリアーヌ・フォリーです。これにより最近の活動がわかりました。摂訳にてご紹介します。ジェラールさんとロランさんに感謝です。リアーヌについては、こちらにも詳しく書かれています。

アルバムはまたの機会にご紹介します。

リアーヌ・フォリーことエリアーヌ・ファリエクスは1962年12月16日のリオン生まれ。商人の両親のもと、12歳からファミリーオーケストラ「ブラック&ホワイト」で歌い始め、毎週土曜の夜にはリオン近辺のダンスホールに出演。自分の声や性格にぴったりのブルースやジャズのレパートリーとするピアノバーやナイトクラブにおいて下積み生活を続ける。

20歳の時に、CMのジングル向きのきれいな声を求める募集広告に応募。その際、作曲家で後に夫となるアンドレ・マヌカンと作家のフィリップ・ヴィエネと出会う。その後長く続くこととなる3人のコラボの始まりとなる。2本のCMの仕事を手がけるうちに、この3人で作り上げたのがファーストアルバム『The man I love』で、1988年ヴァージン・フランスよりリリースされる。このアルバムの代表曲であるシングル『サヴァ・サビアン』は瞬く間にヒットし、流行に左右されないジャジーなスタイルを方向づけることとなる。

1989年にリアーヌは、クロード・ヌガロの前座でオリンピア劇場の舞台を踏み、続いてプランタン・ド・ブルジュ音楽祭、ラ・ロシュフォール・フランコフォリー音楽祭に出演。

3人は、テレンス・トレント・ダービーやティナ・ターナーと仕事をしたことのあるイギリス人のニック・プリタスと合流、1990年リリースの『Rêve orange』では、質、新しさに磨きがかかることとなる。特に『Au fur et à mesure』や『Va savoir』に顕著にあらわれう。91年にはヴィクトワール・ド・ラ・ミュジックの女性新人賞を獲得。92年にはMIDEMの芸術・文化賞を授与される。91年9月に、ボビノ劇場で連続コンサートを行う。92年半ばまで全仏ツアーを敢行。

スターとなり、テレビ番組の司会、物まねと出演も目覚しくなる。自分の持ち回りだけでなく、シャルル・アズナヴウールとディズニー映画『美女と野獣』のタイトルソングを録音したり、エティエンヌ・ダオーの『Heures indoues』など他のアーティストと見事に歌を披露したりする。

1993年にリリースのアルバム『Les petites notes』では、『Doucement』で聴かれるジャジーな方向づけが一層強固となる。1994年リリースのライブアルバム『Lumières』は、オランピア劇場出演を含む長期ツアーの模様が収められる。

だがその4年後、リアーヌの活動に変化が訪れる。新しいイメージとスタッフに切り替えることとなる。リアーヌはマヌカン=ヴィエネコンビから離れ、アルバム『Caméléon』をロサンジェルスで録音。今までにないファンキーなサウンドで挑んだものの、評価は芳しくなかった。

1995年より、慈善活動のための録音やイベントに参加。1998年にはステージ活動に復帰。同年リリースのコンピアルバム『Acoustique』では、バルバラへのオマージュソング『Dame brune』、ニコレッタのカバー曲『Il est mort le soleil』、中でもバラヴォワーヌのカバー曲『La vie ne m’apprend rien』が注目を集める。

リアーヌはその後ロンドンで暮らすこととなる。「・・・ほっとできる居心地のいい街ね。音楽シーンも目を見張るものがあるし。ロンドンにいると、ちょっとした気晴らしになるの・・・」

2001年2月26日、シュレネスのメガ・スタジオでヴォロディアが録音とミキシングを担当したニューアルバムをリリース。ミック・ラナロプロデュースの『Entre nous』はリアーヌと次の優秀な作家陣のペンによる13曲が収録。リアーヌの兄フィリップ・ファリエクス、ジャン=ミシェル・ベリア、パトリック・フィオリ、エルヴェ・グルディキアン、マクシム・フォレスティエ、グラジエラ・ド・ミシェル、ジェラール・プレスギュルヴィク。

『Entre nous』はリリース後1週間でゴールドディスクに輝き、3月初めのトップアルバムチャートでは3位につける。抑制の効いたサウンドで丹念に仕上げられ、リラックスするのに最適なアルバムだ。

だが、皆このアルバムの歌詞をきちんと聴くことはない。音楽と言葉の響きがギスギスし、文意が時折曖昧に感じられ、イメージがきっちり型にはまり、文体に個性が感じられないとしたらそれもそうだろう。だが、かといってそのような感覚だけでこのアルバムを蔑ろにするのはよそう。
むしろファリエクスやグルディキアンの作品に注目するのがよい。『Etre vrai』、『Ces petits riens』、『Toutes les histories d’amour』といった曲を聴けば、おそらくこのアルバムの一番素晴らしい点に気付くことだろう。
同じく素晴らしいのは『Personne n’aime personne』(ヴィエ=マネ作)。そして『La chanson d’Hélène』(ダバディ=サルド作、映画『すぎ去りし日の・・・』より)はロベール・オサンの声と共に、アルバムのラストを美しく飾る。さらに注目すべきは、カレン・シェリルがコーラスで『Comme tout le monde』に、カテリンヌ・ララがバイオリンで『Etre vrai』に参加していることがあげられる。

2002年11月5日には、リアーヌ初のべストアルバム『Au fur et à mesure』がリリース、過去15年に及ぶヒット曲の数々を収録。未発表曲のジェラール・プレスギュルヴィク作曲『Vivre』(2002年12月12日にシングルカット)と『A l’intérieur』の2曲が追加されている。

2003年1月リールのゼニットにて、レスト・デ・クール(まごころ食堂)のためのアルバム『La Foire aux enfoirés』のレコーディングに参加。

「明るくて刺激的なアルバムにしたかったの。」3年の沈黙後、リアーヌが復帰した際に蘇ったように発した言葉だ。自身の子供の頃の思い出(アリス・ドナとの共作『Déracinée』) 、愛を乗り越えたアーティストという職業の現実や魅力(『Badaboum』、『Ma requite d’amour』)、感動的な告白(『Démaquillée』)をテーマとして取り組む。
楽曲はどうかというと、これまたうれしい話がある。デビューや初期の成功に関わったアラン・マヌキアンとフィリップ・ヴィエネと共に、ジャン=ジャック・ゴールドマンが2曲楽曲提供に加わる。そのうちの1曲は『La chanteuse de bal』であり、このニューアルバム(2004年11月)を際立たせる。ジャジーという特徴が彼女の90年代の音楽スタイルを確固たるものにしたが、それももう見られない。だが、『La chanteuse de bal』は間違いなく彼女のべストアルバムの一つにあげられ、フランス・ポピュラーミュージックの傑作として残ることだろう。

2005年1月
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