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野崎歓『翻訳びくびく日記』について
                             NHKテレビ フランス語会話1月号

NHKテレビフランス語会話のテキストに、仏翻訳家の野崎歓による『翻訳びくびく日記』という記事が連載されています。今出ている1月号で連載10回目となります。野崎歓については、何度か当ブログでも扱ったことがあり、氏の実績については十分承知ですが、今回の記事には首を傾げざるをえません。

今月号について述べさせていただく前に、野崎が過去語っていたことを引用してみます。

NHKテレビフランス語会話2006年4月号より
「幸運にも母校の助手の職を得て戻ると、さらに幸運なことに小説翻訳の話が、本当に降ってきたのだからびっくりだ。ジャン=フィリップ・トゥーサンの『浴室』である。ジャック・デリダの弟子であり、その後現代思想のフィールドで活躍することとなる先輩が、『僕にはちょっと合わない気がするんだけれど、やってみない?』と自分のところにきた話を譲ってくれたのである。やります、と答えた。実はまだ読んだことがなかったのに、である。」

『英語のたくらみ、フランス語のたわむれ』(東京大学出版)より
斎藤 ・・・野崎さんが翻訳をするときの動機は、原作を広く一般読者に知らしめたいというか、紹介したいという気持ちが一番なわけですか。
野崎 どうなんでしょうね。それよりも自分でやりたいということですかね。自分でやってみる楽しみみじゃないでしょうか。
 いきなり夢のない話だけども、どうせ自分の好きなものは売れるはずはないし、知らしめるといっても読者の顔が最初から浮かんでいるような感じですから、やっぱり自分でやってみたい、自分でその作品をかわいがりたいということじゃないかな。・・・そこそこ読者が広がればいいけれども、とりあえずは自分でやるということに、ある種利己主義的でもあるような喜びを感じているわけです。・・・
斎藤 自分が惚れた作家の最初の訳者になりたいという気持ちはありますか。
野崎 それはありますね。翻訳を何冊もやるうちにこっちも生意気になってきますから、ほかの人間にさらわれる前に、というのはありますよね。
斎藤 読者を対象にしない「筆のすさび」というのは究極ですね。それが究極の翻訳だという気がします。僕はどうしても読者の存在がなければ翻訳というものの存在意義はないんじゃないか、と考えたりしますね。・・・」

以上のことを踏まえて、先の記事を読んでみると、
「・・・翻訳を出したり、駄文を発表したりするようになったが、国民から電話をもらったことはない。「読者です」といって電話してくる人もいない。そもそも、読者からの反応はほとんどない。まったく未知の人からのリアクションが伝わってくることなど、1冊あたり1人あればいいくらいだろう。もちろん、ブログばやりの昨今では、拙著拙訳書を自分のブログで論評してくれる人もいるようだ。でもそれはダイレクトな反応、というのとは少し違う気がする。あくまでヴァーチャルな反応だろう。・・・
 
・・・本の献呈だけは多いこの業界、なかなかすぐに礼状を書いたり感想をいったりはできないものだ。知り合いには、人に献本はいっさいしないという清々しい男もいるが、ぼくの場合、献本リストは年を追ってふくれあがるばかり。初刷りの印税から献本代を引くと、苦労してものした訳書の報酬として、手元に残るのは書評やコラムの原稿料とほぼ同額程度、といった事態が生じることもよくある。翻訳とはぜいたくな道楽なのだ、と思うことにしよう。・・・」

・・・とはいえ生意気なことをいえば、訳文の細かなところはたしかに編集者、校閲者の目を経ることで質的向上をとげるとしても、文体そのものはいじりようがない。それはもう、どうしようもなく、最初から最後まで訳者のものなのであり、その部分にまで編集者の指導を仰ぐようでは翻訳家となる資格はないのだと思う(「テニヲハ」にも自信がないわりには、偉そうな言い方だが)。

 この夏に刊行したクリスチャン・ガイイの『最後の恋』は、最近出した翻訳の中ではスタイル的に一番凝ったものだったが、ほとんど書評が出ずじまいで、ちょっと口惜しかった。ところがそこに一夜、Iさんから電話があった。16年前、『浴室』でぼくを翻訳家として世に送り出してくれた人である。そのIさんが、「『さいごの恋』を読んだよ、訳文がすばらしいじゃないの、ぼく感動したよ。こういう大人の恋愛小説が、読まれないんだよねえ、残念だなあ」といって、わざわざ電話してきてくださったのである。大恩人が今もなお、翻訳文学の読み手として現役であり続けていることのうれしさに、目頭が熱くなった。
 いちばん有り難い編集者とは、こうやって全面的な支持を標榜してくれる人にちがいない。耳にしてたまらない賛辞、しかしちっとも聞こえてこない賛辞を、絶妙のタイミングで貴K背手くれる編集者を得た訳者こそは、さいわいなるかな。」

引用が長くなりましたが、お気づきの方もいらっしゃるかもしれません。

かつて野崎にとって翻訳は「ある種利己主義的でもあるような喜びを感じている」ものだったのが、今では読者の声が聞こえない、しかも賛辞が聞こえないと言っているようです。その賛辞をかつての編集者にかけてもらい、感涙しています。

しかし、野崎も今年で48歳になります。48歳ともなれば、民間企業でいえば、中間管理職として部下を育成、指導していかなくてはならない世代です。ましてや、東大という、日本の最高学府のエリート教師としてどうか、と思います。むしろ、若き無名の若者に、『浴室』の翻訳の機会を与えてくれた先輩のように、「自分には合わないから」と後輩に機会を与える立場になってもいよいはず。ところがそうではなく、『英語のたくらみ、フランス語のたわむれ』を読む限り、自分の学生のできの悪さを書き、後輩の指導に情熱があるとは思えない。

かつて、翻訳というと男性が多く、そのほとんどが書生、弟子として師事していました。師匠は弟子のために仕事を授ける役割が、翻訳に限らず他の分野でもありました。それが今では、学校という、巨大組織に取って代わり、教師は学生のために仕事を渡す義理はなくなってきました。国公立、私立大学、専門学校が多くでき、マス的になっていく一方、ほとんどが(学生の)親の支払う学費さえ確保できれば、よほどのことがない限り教師稼業も悪くなくなってきました。要は、サラリーマン的になってきているのです。

そうかといって、「黒子」の翻訳家以上の、作家同然の賛辞を欲しがっています。それは虫がいい、といっても聴く耳はなさそうです。

「翻訳とはぜいたくな道楽なのだ」というのは、在野で勤しむ翻訳家の方に失礼です。この人たちは、大学教師のような安定した身分ではないのですが、独立独歩だというプライドがあるのです。

野崎が今後も、自分に与えられたような機会を若い人に与えず、それなりの原書の翻訳を分捕り、作家並みの賞賛を得たいのであれば、東大助教授の肩書きをかなぐり捨て、独立独歩で歩んでみてはどうかと、一ファンとして苦言を申し上げます。それがいやなら、フリーの作家、評論家ではないので、まずは教育者として、研究者としての実績をあげていただき、早く教授になられますよう願います。


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【2007/01/03 16:32】 フランス語 | TRACKBACK(0) | COMMENT(2) |
この記事に対するコメント

野崎歓さんの「翻訳びくびく日記」、一冊の本にならないんですかね。ぜひ、読んでみたいのですがね。
【2008/10/31 22:17】 URL | じゃ路 #- [ 編集]


野崎歓さんの「翻訳びくびく日記」、とても楽しく読んでいました。
わたしもぜひ一冊の本となってほしいと思っています。
とくに、「黒猫翻訳工房」の話しがお気に入りでした。
【2008/12/11 18:08】 URL | ごろ #- [ 編集]


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ドラム小僧
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    今スコティッシュ・フォールド3匹と暮らしています。
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    音楽は近現代フランス音楽、フレンチジャズ、フレンチポップス、イタリアンポップス、ジャーマンロック、ブリティッシュポップス、テクノ。
    国内は坂本龍一、加藤和彦、大貫妙子、Phew等。
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