海辺で気まま日記 改め 川辺で気まま日記
毎回気ままに綴ります。猫、仏・独・伊語、音楽全般、丹田呼吸など。
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トリュフォーから影響を受けたジャズピアニスト、リタ・マルコトゥッリ①
1959年ローマに生まれたイタリア人女性ジャズ・ピアニスト、リタ・マルコトゥッリはフランスの映画作家トリュフォーに触発され、方法論を自分のアルバムに持ち込み名盤をつくりました。そのタイトルも「Woman Next Door(隣の女)」です。日本での知名度がなくて惜しいですが、実はかつてあった日本のレコード会社NECアヴェニューからフランスの女性ジャズベース奏者エレーヌ・ラ・バリエールとのデュオ「ファンタスツ」を発表し宮崎駿のアニメ挿入曲「風のとおり道」他映画主題歌を演奏しました。このアルバムはフランスのアミアン市文化会館内のCD制作会社「ル・ラベル・ブリュ」から出ています。CDの第1曲目の冒頭には「アメリカの夜」のシーンが挿入されています。全体に音楽は言われるほど即興が少なくメロディーがあって聞きやすくパット・メセニー風なところも時おり顔を覗かせます。今回はアーティスト本人と音楽評論家によるライナーノーツをご紹介します。

http://www.ritamarcotulli.com/


知られている通り即興演奏は記憶と共に浮かんでくることが多いです。また演奏の途中で私たちの意識に層となるもの全てと共に、即興は私たちの感受性、感情、思いを豊かにします。私の音楽も明らかにたくさんの偉大な音楽家の影響を受けてきました。セロニアス・モンク、エリス・レジーナ、ビル・エヴァンス、ジョン・コルトレーン・・・彼らはその一部に過ぎません。しかし音の世界だけでなく、即興は他の芸術、文学、視覚そしてもちろん映画の経験からたくさん影響を受けています。中でも、私が表現しようと試みてきた詩的世界と時代を通じて先端をいく映画作家フランソワ・トリュフォーのものとの間に大きな類似性があると常に抱いていました。子供時代への郷愁、失踪の性向、消極性への敬意、愛の曖昧さ、過ぎ去る人生の意義、無垢と経験の間の葛藤はトリュフォーの映画作品に貫かれ、これらと同じ感情が私の作品や即興の背後にあります。このプロジェクトの意義はまさにこれらの映像や趣旨の背後にある感情や考えを音楽に置き換えるという試みにあります。そのため、私はタイプの異なる作曲家ジョルジュ・ドゥルリュー、モーリス・ジョベール、アントワーヌ・デュアメルそしてバーナード・ハーマンがトリュフォーの映画のために書いた素晴らしいサウンドトラックをあちこちで活用しました。物語を音楽で語る試みは可能となり、華氏451から野生の少年まで、突然炎のごとくからアメリカの夜まで、アントワール・ドワネルの一連のドラマからピアニストを撃てまで及びました。「言葉もまた音楽だ。」と教師が野生の少年に説明します。自身の作品の登場人物と同様にフランソワ・トリュフォーは文字を音で明瞭にしたり音をリズムで明瞭にしたりせずにはいられません。これが本質的な中核をなし彼の脚本に潜んでいます。トリュフォーの作品に影響を受けたこのプロジェクトは映像、言葉そして音楽が交わる場所を見出そうとしています。少ない音が時に暗示となりこのアルバムを構成する様々な楽曲に関わっています。
                         リタ・マルコトゥッリ



実に正確だ・・・

「実に静かで実に正確だ・・・」この台詞でリタ・マルコトゥッリのアルバムが始まる。同じくこの台詞で「アメリカの夜」が始まる。「実に静かで実に正確だ・・・」これはきっとフランソワ・トリュフォーの大部分の作品を見た観客が抱いた感想であろう。同じくこれは、フランスの映像作家からインスピレーションを得たイタリア人女性ピアニストの即興演奏とメロディーがオーバーラップすれば、すぐさまリスナーをキャッチしもう放すことはない。矛盾していると思うかもしれないが、実際この音楽には実に静けさがある。まさにどの曲にも漂うこの静けさによりトリュフォーの芸術性を音と音の間にはっきり見て取れる。確かにここでいう音符の正確さは音符の中でも丁重に扱われる休符だけで成り立つわけはない。だが音符は休符のあるおかげで生きてくる。それを納得するのに例えば騒がしい状況の中ピアノが登場するのを粋だなと気づくだけで十分だ。そこでは「ソングズ・オブ・イノセント」が流れる。さらに全く違う趣きで信じられないほど控えめにマルコトウッリがエンリコ・ラヴァのトランペットと共演するのは、全く独自の解釈で演奏するトレネのシャンソン「残されし恋には」だ。
しかし彼女の自制心は最高の演奏家だけに備わっているものであろうが、音楽の中に認められる静寂が全てではない。もちろんある意味より音響的でより危険な別の要素も扱う必要はある。そこではもちろん音程の正確さが非常に重要なこととなる。目に見えるイントネーションの正確さだけではない・・・     ところがマルコトウッリが作曲するとき楽々と思い描くことができ常に正確に鳴り響くメロディー、つまり音程が狂うことなく残像が後まで続くメロディーを作る。その映像は各人にとってトリュフォーの名をいつまでも思い浮かべ、今では別のジャンル、正確には音楽に新しい息吹を吹き込まれるまでになった。リタ・マルコトゥッリが言うように音空間に国境がないとすれば、このような正確さは限度を超えてしまう。激しいタランテラが「マッセ・ディ・メモリア」を抽象的なリズムへと促しアントワーヌ・デュアメルの名前をモールス信号に置き換えたものを借用するなど、自分のアイデアを具体化する型をマルコトゥッリは常に見つけることができたわけではない。彼女のアイデアは昔からの友人が見事にバックアップしている。ラヴァはもちろん、ミシェル・ベニータ、ロベルト・ガット、ステファノ・ディ・バッティスタ、ちょっと珍しく歌も披露したアルド・ロマーノ、あるいは新顔だが今後も引き続き出番のありそうなジャヴィエ・ジロットがあげられる。トリュフォーの映画は単純な思い出だけでなく錬金術の称号も得た。その錬金術とは鉛を金にではなく映像を音楽に変える、つまり真に音楽を浄化させるのに向いていた。
                          ダニエル・スティフ

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ドラム小僧
  • Author:ドラム小僧
  • ようこそ!やっとBlogができるようになり楽しみです。
    今スコティッシュ・フォールド3匹と暮らしています。
    楽器はドラム。スポーツは自転車。
    語学は英・仏・独・伊(飛行機が怖いので海外に行ったことはありません)。
    音楽は近現代フランス音楽、フレンチジャズ、フレンチポップス、イタリアンポップス、ジャーマンロック、ブリティッシュポップス、テクノ。
    国内は坂本龍一、加藤和彦、大貫妙子、Phew等。
    好きなドラマーはMarco Minnemann(NHKラジオ講座ドイツ語テキスト投稿欄でも紹介)、高橋幸宏等。
    丹田呼吸を日々実践しています。
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