海辺で気まま日記 改め 川辺で気まま日記
毎回気ままに綴ります。猫、仏・独・伊語、音楽全般、丹田呼吸など。
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「誰かロワイヤル夫人を知らないか」
                         QUI CONNAIT MADAME ROYAL

「レクスプレス」というフランスの週刊誌のHPにある、ノンフィクションブックのベストセラーリストを見ると、エリック・ベッソンという元社会党議員の書いた「Qui connaît madame Royal ?」が1位になっていました。フランスでも発売されたばかりなので、手にとって読むことができないのですが、相当挑発的な内容のようです。

「エリック・ベッソン」でグーグル検索してみても引っかからないほど日本では知られていない人物です。リュック・ベッソンとは関係ないようです。そのベッソンがロワイヤル社会党大統領候補の行動に嫌気がさして社会党を2月に離脱しました。その後ロワイヤルが彼の辞任について記者に問われたところ「ベッソン氏をどなたかご存知ですか」と答えたそうです。間髪入れず3月にはベッソンが「ロワイヤル夫人は知らないか」というタイトルの本を出版し応酬します。

方々のブログを拝見したところ、フランスに詳しいと自認される方でも、セゴレーヌ・ロワイヤルについて美人だの、女性初の大統領候補だのという紋切り型のものばかりが目立つようです。比較的Wikipediaで詳しく書かれているようです。かつてフランスはミッテラン政権下にクレッソンというどうしようもない女首相が現れたのはご存知の方もいるはず。当然短命に終わり汚名だけが残りました。そして今度はドイツのメルケル首相就任の流れにあやかろうと、仏社会党は女性候補を担ぎ出します。しかし見た目の優美さとは異なりクレッソンと同様排外的で、<暴動などの粗暴な行動を起こす若者に、「軍隊式学校で根性を叩き直せ」と発言をしている>とウィキにあるように社会党の代表としてはイメージが崩れるほど口が悪い。あとその場の雰囲気で党内で決めたマニフェストとは異なる演説をして大顰蹙を買っています。

ここで面白いのが、ベッソンはロワイヤルが女性であれ相当批判をしていることです。さらにその本がベストセラーです。日本だと男がここまでいうと、判官びいき(田中真紀子のように力のある女性に対してさえ)が働いて女性は弁護されるけれども、フランスでは容赦がない。この件に関しては、「第一の性」でも触れましたが、言論界においては日本はまだ幼いことが露呈されたといえるのではないでしょうか。

他国のことではありますが、フランス人もこのような彼女の行動を良識を持って観察しているのか、早くも大統領選では難しいと評価されているようです。さらに大統領選を直前にしてこの本がベストセラー。元同僚に止めを刺された感は歪めません。

「続き」においてル・ヌーヴェル・オプセルヴァトゥール誌記者によるベッソン氏のインタビューを載せておきます。ベッソンは怒っていない、冷静だと言いながらも、話が進むごとにヒートアップしていきます。このインタビューを読む限り、仏社会党は相当混沌としているのがうかがえます。

なお、仏大統領選挙は下記の通りです。

4月9日 - 選挙運動開始
4月20日 - 選挙運動終了
4月22日 - 第1回投票
4月25日 - 開票結果発表
4月27日 - Official candidate list for second round announced
5月6日 - 第2回投票(決選投票)
5月10日 - 開票結果発表
5月17日 - ジャック・シラク大統領任期満了

ル・モンド元記事


                         Eric Besson


ベッソン氏「ロワイヤル夫人」に失望し酷評

以下はヌーヴェル・オプセルヴァトゥール誌記者クロード・アスコロヴィッチ氏による元社会党経済担当国書記エリック・ベッソン氏に対するインタビューの一部である。ベッソン氏は3月20日にエディション・グラッセから「Qui connaît Madame Royal ?(誰かロワイヤル夫人を知っているか)」(全166ページ、12.90ユーロ)を出版する。

ベッソンさん、大統領選ではセゴレーヌ・ロワイヤルさんに投票しますか。

いいえ、セゴレーヌ・ロワイヤルに投票する気はありません。第1回投票でも第2回投票でも選びません。ただし、ジャン=マリ・ル・ペンと対峙する際は別ですが。

数週間前までロワイヤル候補のキャンペーンをなさっていました。

数週間前の私は自由の身ではありませんでした。自分の頭の中も整理されていなかったのでしょう。社会党国書記で経済を担当していましたので。指導的な役割を担い全身全霊で打ち込んでいました。メディアに対しフロントに立って、ロワイヤル候補とその側近が作成したマニフェストが一貫したものであると守り抜いてきたのです。自分のやるべき仕事があったわけですから疑念を表に出さないようにしていました。自分の属する党や党が選んだ候補者に忠実でいようと決めたわけですから。(以下略)

不快なことがあって述べられるのでしょうか。

違います。こうして述べることは大変なことでも何でもありません。ただ今日貴方とお会いしたり、今度出す本を書いたりするのは、復讐をしようとか屈辱を晴らそうとかということではないのです。感情を一切排し冷静かつ毅然と述べるつもりです。セゴレーヌ・ロワイヤルが今度の大統領選で唱えるマニフェストはまさに絵に描いた餅であり、左派とわが国にとって憂慮すべきことだといえます。民主的な改革を訴えているように見えて、実は自己の権力を構築しようと企てています。議員や議会制民主主義に対する疑念を扇動しているのです。自ら犠牲者を演じ、自分の都合のいいようにフェミニズム、女性や疎外された人たちの苦渋を利用したりすることで、地位に就こうとします。参加型の民主制を約束していますが、明らかに偽善です。自分のマニフェストを実行する人になれと国民に信じ込ませていきます。ロワイヤルの野望を実現する真の英雄であれということでしょう。皆そんなことは邪道だとわかっています。一方、ロワイヤルは自分の名誉のことしか考えていません。衆愚政治を悪用しているのです。タブーを打破するようなことを言いますが、自分の中で多くを占める欲求に従っているだけです。反発に出くわしても、曖昧にしたり、ぼかしたりと、はっきりしません。何だってありえる、といった具合です。何事も議論にならないので曖昧なままです。理解の得られない決断、うわべだけの空虚でごまかしの意見を持つ独裁者であり、経済政策の危機へと導かれていきます。

大げさではありませんか。

いいえ。ご存知ではないのですね。1月末、セゴレーヌ・ロワイヤルは「わが国のエネルギーの未来」という言葉を発しまいと考えました。この件はニコラ・ユロに送った手紙の返事の中で何とも控えめに伝えられたものです。手紙はあるブレーンが作成したものでロワイヤルの署名がなされていました。突如、再生可能エネルギーの割合を50パーセントにすると公約したのです。当初の公約であった20パーセントでも十分野心的なものだったのにそれを却下したのです。実際、原子力を弱体化し、わが国の産業の未来を危うくしようとしたのです。こういったことが産業界、議員、専門家の間での議論が一度だって出たことがありません。テレビでわが国民の面前で議論されることもないのです。こうして秘密裏に決められてきたわけです。

それについてはもう触れていません

それはそうです。社会党の元の地位に返り咲いたのですから。ヴィルパントにおけるマニフェスト演説(2月11日)でこのことがはじめて明らかになったのですが、上層部によるトップダウンもいいところです。ところがこれがわかるまで数週間かかっています。数週間にわたり党内部で綿密な裏取引が行われていたことは、アンシャンレジーム体制における有力候補とブレーンとの間に見られた真髄を垣間見るようでした。しかし、そうなったとしても私は訴え続けます。先日、原子力航空母艦と国家教育予算のどちらかを選ばないといけないと国民に説いていたのですよ。本来、国防と教育は天秤にかけたり対立させたりするべきものだと言わんばかりです。完全なる衆愚政治です。わが国の政治文化を故意に終焉させるものです。ロワイヤルが懐古主義者であることをお話していませんでしたね。現代性、科学、理性、進歩といったものを忌み嫌います。

貴方のおっしゃることが理解されなかったのですね。

でも話の展開の仕方が間違っているのは以前から今に至って続いています。その結果、ロワイヤル自身が苦しんでいます。独自のカラーを持ち合わせていないですからね。非行青少年向けに隔離施設を設置したり軍隊を配備したりの法案があったことは覚えていらっしゃいますね。昨年春、この件が盛んに話題に上りタブーではなくなりました。では現在この法案がどうなったかご存知ですか。最新の報道によると、アフリカでは非行青少年のための人道的キャンプを運営することが伝えられていますが、それを指揮するのは軍人や憲兵だとあります。冗談ではないのです。発展の意義は分かります。アフリカにその必要があるのも分かります。かといって第三世界は問題の多いフランスの若者を遊ばせる場所ではありません。したたかな政策によって外国仕込みの再教育がなされようとしているのです。(中略)軍人が教育者としての仕事を支援し担うことになっても、私にとって何ら驚くことはありません。しかし、一部の間違った左派人道主義者は良心との間で葛藤することとなったのです。この人たちは不運にもロワイヤルの信奉者となりました。こうしてロワイヤルは一歩退き、自らの主義主張を弱め、粘り強く合意だけで成立できるもの、つまり卑怯なマネをしたわけです。これを別名政治といいます。

どのようにして目覚めたのですか。

たまたまです。運がよかったのです。自由になる機会が再び得られるとは限りません。偶然の出来事により次から次へと導かれていったのです。一瞬のいらだちから苦痛や亀裂が生じました。そうして開眼したのです。ヴィルパントでセゴレーヌ・ロワイヤルがマニフェストを訴えたときのことです。有名な100法案は参加型討論会における知恵の結集から得られたものでした。ところがとんでもない出鱈目はもちろん、全てセゴレーヌとそのブレーンが社会党の上層部にも知らせないで決定した、きわめて不透明なものだったのです。(中略)

ヴィルパントのことをお話下さい

会場に入ると、フランソワ・オランドが住居、託児所、老人ホームに対する抗弁権とその異本に関する第一級の演説を繰り広げていました。ニコラ・サルコジの法案を徹底的にからかうのですが、面白おかしく言う才は見事でした。こうしたひと時のフランソワ・オランドはすばらしいと思います。ただ一つ問題があって、からかいの矛先がわれわれ社会党員にも及ぶことです。フランソワがからかう住居に対する抗弁権こそ、われわれのマニフェストなのです。

オランドは自分のマニフェストを知らないのですか。

度忘れしていたのでしょうね。あるいは名俳優のように名せりふを使いたかったのかもしれません。

覚えておきます。続きをお聞かせ下さい。

正午に冷たいビュッフェを囲んで皆集まりました。国書記とアーティストが数人、新たな実力者の家族、ロワイヤルの側近がいました。どよめきの中から大統領選挙キャンペーン事務局長ジャン=ルイ・ビアンコが現れ、午後にセゴレーヌが発表する法案を並べ立てました。楽しい雑談が催されたのです。私はセゴレーヌの発する言葉に耳を傾けました。消費量の話となると理想論を振りかざしているようでした。わが党の算定を修正する必要があると察しました。そうして、セゴレーヌの夫で社会党第一秘書のフランソワ・オランドが私と同時に法案を目にしたのにピンときました。しばらくしてセゴレーヌの演説がある間、ビアンコ自身が不意を打たれた感じだったのを見かけました。セゴレーヌがその場の思いつきで原稿を変えてしまったのです。2、3度ジャン=ルイの方を振り返ってみると、セゴレーヌに向かって「そんなこと聞いていない」といった風の小さな身振りを送っていました。他方「いいのよ、職業につきものの魔力なんだから。大したものよ」といった風の小さな身振りが見られました。かいつまんで言うとこうです。事実上の個人の権力により、議員や対抗勢力は弱体化し、逆らうものは悪魔扱いにされるということです。これを政治的に何と言えばいいでしょう。左派の考え方ではない。それは言えます。穏健派に見せた「ポピュリズム」と言いましょうか。ここはフランスであってラテンアメリカではないのです。両者に類似点があり厄介なことではありますが…セゴレーヌが勝利すると統治することになります。良識が勝利すると…セゴレーヌが勝ったら、私は首相になる人に同情します。首相はあいまいな政策に力を注がないといけません。その上に立つ大統領は個人崇拝を招き、進歩的左派の歴史に真っ向から背きます。どうなることやらわかりません。セゴレーヌが勝つと、フランスが危険な道へと突き進んでいくかと思われます。

ロワイヤルが負けるとどうでしょうか。

彼女が負ければ、社会党は彼女の方針や見当違いのキャラクターを捨て去り、大きな危機に改めて見舞うことでしょう。私が敬愛する党員や党に期待を寄せる人たちにとって悲惨なことです。それでも私は社会党が生まれ変わり、責任ある改革政党になることを望んでいます。間違ってもフランスが塞栓症とならないようにしないといけません。
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【2007/04/14 23:45】 | TRACKBACK(0) | COMMENT(2) |
この記事に対するコメント

こんにちは。フランスに在住しております。いろいろフランスのことを紹介されていて興味深いのですが、今日はこのベッソン氏が、自分でさんざん批判したサルコジ氏支持を表明しました。自分の周囲にのフランス人の見方は、「彼はoppotunist」と冷ややかです。結局、PSを追い出された腹いせって感が強いです。
ところで、失礼ながら、ロワイヤル氏がインタビューに答えたときのフランス語を日本語に訳すなら「あなた方の誰かベッソン氏がどういう人間か知っている人がいますか=彼がどういう人間か本当に知っているのか?」だと思います。本のタイトルも、「知らないか」より「ロワイヤル氏がどんな人間か知っているか?」の方がニュアンスに近いと思います。マスコミが、ベッソン氏の辞任の責任をロワイヤル氏に押し付けるかのような質問をしたことに、彼女が反論したものです。それに、ベッソン氏は腹を立てて暴露本を出したもので、客観性については疑問があります。選挙戦中は、どの陣営も相手のこき下ろしに奔放していましたから。そもそも氏は最初はマスコミにも、ロワイヤル氏に個人的な恨みはないと言っていながら、一方的に暴露本を出し、最終的に敵陣営になびいた人です。
【2007/04/24 08:31】 URL | Manon #- [ 編集]

Manon様
コメントありがとうございます。

もちろんタイトルを正確に訳すとそうなるのはわかります。
それには理由があって、最近読み返した山本夏彦の対談集「誰か戦前を知らないか」
について近く記事にするにあたり、言葉をかけておきたかったからです。

「誰か戦前を知らないか」も「戦前をどんなものか知っているか。言われているほど
戦前は貧しくなかったし、暗くもなかった。戦後は戦前を暗黒史観でしか語っていないでは
ないか」との意味があります。

「誰かロワイヤルを知らないか」も「ロワイヤルは言われているほどの人物ではないぞ。
実はあんなこともある、こんなこともある」との意味合いで使っていますので悪しからず。

私が日本語検索をしたところ、この本について書かれた記事は皆無でした。
何はともあれ、この本がフランスで興味を持って読まれていることは事実です。
フランス在住の方こそ、このような現象があることを、傍観者的にお知らせするのがふさわしいように思います。それとも隠したい理由でもあるのでしょうか。そこのとこのご理解と同時に、他国のことなので冷静にウォッチしましょうというのが私の考えです。洋の東西にかかわらず、人皆欲、嫉妬、恨み辛みがあるのがわかるではないですか。

と申し上げますのも、Manonさんが当ブログに立ち寄られたのは、サルコジに対する憎しみから検索されている経緯があるからです。私はサルコジ派でも何でもありません(選挙権もないし)が、サルコジが勝つにほぼ決まっています。私の記事でこの本が紹介されたからといって、八つ当たりするのはおやめ下さい。私のせいではありません(爆)。

【2007/04/24 19:02】 URL | ドラム小僧 #ABp1BeuE [ 編集]


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    今スコティッシュ・フォールド3匹と暮らしています。
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