海辺で気まま日記 改め 川辺で気まま日記
毎回気ままに綴ります。猫、仏・独・伊語、音楽全般、丹田呼吸など。
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

【--/--/-- --:--】 スポンサー広告 |
パリの日本人オヤジ歌手TOMUYA
                         un japonais a paris

仏週刊誌「レクスプレス」HPの「Ciné & Spectacle」の記事を読んで驚きました。55歳前後と思しき日本人オヤジ歌手が、リオやリアーヌ・フォリーらとのデュオアルバムを発表、その名も「パリの日本人」。ジャケといいタイトルといいかなり「泥臭い」「垢抜けない」感じで洗練からは遠く離れています。このジャケは「裕也さん」みたいだし、正面から見た顔はどうみても佐野史郎。のっけからついていけません。下の映像をご覧下さい。

     

絵に描いたような古いタイプのフランスかぶれ(というよりもある時期の文化に偏った)という感じですよね。歌いっぷり自体はシャンソンというよりも演歌みたいなビブラートがかかっています。「様々な文化の混沌を歌いたい」という紋切り型の言葉にその音楽姿勢が表れています。好きな歌手もゲンズブール、ボリス・ヴィアンと傾向的なのが気になります。というか自分のイメージをあまりにも固定しているような感じがする。

                         vivre au soleil


レクスプレス誌や他のフランスのメディアで、日本人オヤジ歌手TOMUYAが4月30日オランピア劇場(新宿コマ劇場のようなものでしょうか)でコンサートを開くと報じているけれども(日本では全く報じられていない。というよりもトムヤの知名度が全くない。故に日本のマスコミの利がない、報じない)、それがどれほどすごいことなのか実感がわきません。ある意味TOMUYAと似たようなケースとして、上の写真のイスラエルの歌手シミ・タヴォリがあげられるかもしれません。タヴォリもフランス語の歌を歌うのですが、洗練とは程遠い、日本の演歌に近い泥臭い歌を披露します。そしてタヴォリのこのアルバムにオランピア劇場のライブが収録されています。そういた意味ではオランピア劇場も「人種の坩堝」の名の下、アーティストの駒不足にあえぐ姿が目に浮かびます。

洗練を求め滞在したはずのフランスで、自らの民族性に根付く泥臭い音楽性を「エキゾティズム」から評価され、オランピア劇場にまで持ち上げられたとしたら、それは本人の意図しない思いがけない展開か、あるいは一種の「迎合」であることが考えられます。もし後者だとしたら、これほどまでにフランスに行く意味があるのか、という気がしてなりません。

ところでTOMUYAのプロフィールを様々見ると、必ずといっていいほど芸大時代に坂本龍一とグループを結成していたことが書かれています。坂本自身が迷惑しているかどうかは計り知れませんが、フランスでの知名度があるので名前を添えたまででしょう。二人の音楽性に共通点は見出せません。

それでもこの記事をご紹介するのは他でもない、シャグランダムールの『Chacun Fait(フレンチナイト)』を今回のアルバムでカヴァーしているからです。触りだけですが、こちらで視聴してみて下さい。

Wikipedia(仏)

以下ウィキペディア仏版より

トムヤ

トムヤはパリに滞在する日本人の歌手である。

経歴

東京藝術大学で能と俳句を専攻し卒業。60年代末に前衛的な舞台でデビュー。坂本龍一とグループを組んで音楽にも取り組む。トレネ、ブレル、ブラッサンス、バルバラに開眼した「銀パリ」に出演、初めてのコンクールでポルナレフを歌い優勝。

70年代には、ロートレモアンやランボーの影響を受けた詩集を出版、ブリジット・フォンテーヌの歌を翻案。1973年に初めてのパリ旅行。ラパン、アジル、カヴォー・デ・ズブリエット、ドン・カミロ、オランピアなどのホールを巡る。帰国後ロックグループで活動、1982年にファンキーなアルバム「La nuit de l’errance 」がヒットする。数ヶ国語でレビューを行う「Cabaret Children 」を主宰、演出と役者の育成に専念。パリを紹介する日本のテレビ番組で司会を務め、ミシュー、パラディ・ラタン、カジノ・ド・パリの雰囲気を日本人に伝える。

1992年にフランスに居住、フランス語を学習、リモネールで最初のショーを行いスタンダー曲とオリジナル曲を披露。自身によるフランス語の曲『le Fleuve de la jeunesse 』も歌う。1993年と1995年にはラ・ヴィエイユ・グリユ劇場にてフランス歌曲を披露。ジャズのファンで、戦後日本のジャズを紹介する雑誌「Jazz 45 」を東京で立上げ。

1996年、デヴィッド・リンチ監督作品の音楽監督アンジェロ・バダラメンティに見出される。ニューヨークに渡りバダラメンティとアルバム「Ruby Dragonflies 」(クロスオーヴァー)を録音、作詞はボリス・ベルグマンによるもの。1998年にはパリのレ・ブッフ・デュ・ノール劇場にてアルバム曲を披露。映画ファンでコレクターもあり、「映画の歌」をテーマとした舞台を再びパリで、1999年には日本で公演。

2001年には、ジャズメンのフランシス・ロックウッドやジャン=フィリップ・ヴィレの協力を得、6曲を含むアルバムを録音。両者をバックにクラブ「ラ・ボエーム」に出演、『リラの門の切符切り』やその他『ジャズとジャヴァ』を日本語でカヴァー。ボリス・ヴィアンの『Je bois 』、ルグランとドレジャックの『思い出の夏』の新解釈を披露。2002年のツアーはゴヤの絵に敬意を表し「砂に埋もれる犬」と銘打つ。

ディスコグラフィー

・「パリの日本人」(2007年2月リリース)
2005年から2006年にかけてバスティーユのレ・ステュディオ・ド・ラ・セーヌで録音。11曲のシャンソンクラシックを日本語とフランス語でカヴァー。ゲーズブール(『リラの門の切符切り』、『小さな紙切れ』)、モンタン(ピエール・バルー作詩、フランシス・レイ作曲『自転車乗り』)、ヌガロ(『ジャズとジャヴァ』)、ポルナレフ(『愛の願い』)、ジョー・ダッサン(『オー・シャンゼリゼ』)、ジュリエット・グレコ(ギイ・ベアール作詩作曲『後には何もない』)、ミシェル・ルグラン(『 Nous voyageons 』)、トレネ(『残されし恋には』)の曲が並ぶ。その他共作のオリジナル曲『Gin』と『La bossa des chats』を含む。アルバム11曲のシャンソンで、リアーヌ・フォリー、モナ・ソヨク、ベルナール・ラヴィリエ、リオ、ピエールポルジャク、レジーヌ、ワシス・ディオップ、パスカル・オブ・ボリウッド、レ・マルティーヌ・シティ・クイーン、スミリティ・ミノシャ、ソフィア・エッサイディ等とのデュエットを披露する。

スポンサーサイト
【2007/04/28 10:59】 フレンチポップ | TRACKBACK(0) | COMMENT(6) |
この記事に対するコメント

教授はさておき、アンジェロ・バダラメンティに見出される・・・・って、、、、
『へ??』という感じで初めて知りましたよ、日本人オヤジ歌手トムヤ。(笑
【2007/04/28 17:32】 URL | miya #- [ 編集]

miya様
フランスという日本以上にコネの強い社会で
ここまで地位を確立したのはそれなりの
ハッタリ、海千山千の人生を歩んできたのでしょうね。
能と俳句を芸大で専攻していたなんていうと
スノッブなフランス人はコロっといくのかもしれません。
魔法にかかっている。
ハーメルンの笛吹きのごとくです(笑)。

しかしどうでもいいのですがセンスなさすぎです(笑)。

どっかのラーメン屋の店主がよくやる
有名人と肩を組んでいる写真を張るようなことが
好きなオヤジなんでしょうね(笑)。
【2007/04/28 17:51】 URL | ドラム小僧 #ABp1BeuE [ 編集]

RFI というラジオでさかんに…
すみません、今頃ふらっと書き込みしたりして。でもこの方に関する数少ないブログだったので、素通りできませんでした。

ある意味面白くないですか?この人。RFI というインターネットラジオで毎日のようにフランス語歌詞とのデュエットがかかってますが、歌詞がまた笑えるわけですよ。ムズムズするっていうか。「俺は切符切り 乗り換えはこちらです…ちょっとヘマをやる…ちぃさい穴」といった歌詞が耳について離れません!
【2007/08/07 13:41】 URL | ダリア #mQop/nM. [ 編集]

ダリア様
コメントありがとうございます。
ダリアさんはフランス在住の方でしょうか。

RFI(エルフィ)ですね。私も時々聴きますが
そんなにかかっていますか。

何だかんだ言いながらもトムヤのCDを注文してしまいました(爆)。
改めて取り上げたいと思います。

【2007/08/07 19:35】 URL | ドラム小僧 #ABp1BeuE [ 編集]

TOMUYA
ずっと昔にトム也さんとおつきあいの有ったものです。その後消息が分からなくなって久しかったのでした。
この記事を発見して、是非詳しいことを知りたいと思っています。とりあえずCDは即購入ですね。
【2008/08/28 12:00】 URL | 鶴ちゃん #.AXbPQ9k [ 編集]

管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
【2008/11/18 09:20】 | # [ 編集]


この記事に対するコメントの投稿













管理者にだけ表示を許可する


この記事に対するトラックバック
トラックバックURL
http://urbanbay.blog17.fc2.com/tb.php/287-bd587dd6

PROFILE
ドラム小僧
  • Author:ドラム小僧
  • ようこそ!やっとBlogができるようになり楽しみです。
    今スコティッシュ・フォールド3匹と暮らしています。
    楽器はドラム。スポーツは自転車。
    語学は英・仏・独・伊(飛行機が怖いので海外に行ったことはありません)。
    音楽は近現代フランス音楽、フレンチジャズ、フレンチポップス、イタリアンポップス、ジャーマンロック、ブリティッシュポップス、テクノ。
    国内は坂本龍一、加藤和彦、大貫妙子、Phew等。
    好きなドラマーはMarco Minnemann(NHKラジオ講座ドイツ語テキスト投稿欄でも紹介)、高橋幸宏等。
    丹田呼吸を日々実践しています。
    以上のことを気ままに書こうと思いますのでよろしくお願い申し上げます。
  • RSS1.0


  • CALENDER
    09 | 2017/10 | 11
    S M T W T F S
    1 2 3 4 5 6 7
    8 9 10 11 12 13 14
    15 16 17 18 19 20 21
    22 23 24 25 26 27 28
    29 30 31 - - - -


    RECENT ENTRIES
  • 近況(08/22)
  • スコティッシュフォールド三姉妹末っ子、ころちゃんが旅立ちました(01/16)
  • 今年聴いた音楽(12/31)
  • 日本語になったフランス語19(12/31)
  • フランス語のある音楽32(07/09)
  • JUSTIN TIMBERLAKE ”CAN'T STOP THE FEELING ”ライブ動画(06/17)
  • 井上ヨシマサ「ジャムセッションが止まらない」(06/15)
  • 筒美京平の隠れた名曲集151(06/14)
  • 井上ヨシマサ「ジャムセッションが止まらない」@ROPPONGI C★LAPS(06/12)
  • THOM BROWNE.で免許更新(06/12)
  • 【告知】ブログ名が変わります。(05/09)
  • 井上ヨシマサ トークライブ@HMV shop 渋谷(04/10)
  • アーバン・ダンス30周年記念ライブ(03/12)
  • モーリス・ホワイト安らかに(02/05)
  • 三越伊勢丹冬のセール後ろ倒しとセールなし初売り3日に笑止千万(12/30)
  • 伊藤超短波のツインセラピーをゲット(12/24)
  • 森岡みま O HOLY NIGHT 2015(12/24)
  • 元祖THOM BROWNE.ともいえるデサント製adidasのウィンドブレーカー(12/23)
  • クリスマスツリー&三四朗クリスマスライブ @丸の内KITTEアトリウム(12/23)
  • 筒美京平の隠れた名曲集150(12/20)
  • 筒美京平の隠れた名曲集149(12/20)
  • 筒美京平の隠れた名曲集148(11/21)
  • 若宮三紗子、李暁霞を撃破(11/15)
  • 「高橋幸宏 & LOVE PSYCHEDELICO "Special Session" 」(10/17)
  • 高橋幸宏「Everyday Music」2015年9月27日 オンエアー曲(09/27)
  • 高橋幸宏「Everyday Music」2015年9月20日 オンエアー曲(09/20)
  • 高橋幸宏「Everyday Music」2015年9月13日 オンエアー曲(09/13)
  • 高橋幸宏「Everyday Music」2015年9月6日 オンエアー曲(09/06)
  • トム・ブラウン流めがねの着こなし(09/01)
  • 高橋幸宏ドラム名演集135(08/30)


  • RECENT COMMENTS
  • ドラム小僧(12/10)
  • hyro(12/10)
  • ドラム小僧(12/06)
  • hyro(12/06)
  • ドラム小僧(12/04)
  • hyro(12/04)
  • ドラム小僧(12/04)
  • hyro(12/03)
  • ドラム小僧(12/03)
  • hyro(12/03)
  • ドラム小僧(12/02)
  • hyro(12/01)
  • hyro(12/01)
  • ドラム小僧(11/26)
  • 1818(11/26)
  • ドラム小僧(11/04)
  • hyro(11/04)
  • ドラム小僧(10/29)
  • 1818(10/29)
  • ドラム小僧(10/27)
  • ドラム小僧(10/27)
  • tdfpo1(10/26)
  • tdfpo1(10/26)
  • ドラム小僧(10/25)
  • tdfpo1(10/24)
  • ドラム小僧(10/22)
  • 1818(10/22)
  • ドラム小僧(10/22)
  • 1818(10/22)
  • ドラム小僧(10/19)


  • RECENT TRACKBACKS
  • Secrets of the Beehive:Person To Person / Stronger Than Reason(06/05)
  • 私を生かすRipple:父親たちの星条旗 ~アメリカから見た硫黄島~(11/21)
  • Jazz&Drummer:ジャズ構造改革~熱血トリオ座談会(08/24)
  • Jazz&Drummer:Benjamin Henocq(08/15)
  • Jazz&Drummer:Prysm/On Tour(輸入盤)(08/15)
  • Jazz&Drummer:Harvey Mason(08/10)
  • ヌーディスト・ライフ:ヌーディスト体験ブログ!パート2(05/31)
  • 私を生かすRipple:梅田望夫 【ウェブ進化論】(05/14)
  • プラウドシティ梅島 自治会:国家の品格(05/13)
  • Sugarのちょっとお寄りなさいよ:蛙の子はカイル:イーストウッドの初リーダー作(05/05)
  • 雨の日にはJAZZを聴きながら:Aldo Romano 『 JAZZPAR Quintet + 1 』(02/24)
  • Secrets of the Beehive:飯島真理   「ROSE」(02/01)
  • marikzioのn'importe quoi!:遂にヴェールを脱いだミレーヌ(02/01)
  • cinelog:『若き警官』@第11回カイエ・デュ・シネマ週間(01/31)
  • Transparence:2005-12-28(01/03)
  • 雨の日にはJAZZを聴きながら:Baptiste Trotignon 『 trotignon el-malek ~ 』(3)(12/25)
  • 雨の日にはJAZZを聴きながら:Baptiste Trotignon 『 trotignon el-malek ~ 』(2)(12/25)
  • 雨の日にはJAZZを聴きながら:Baptiste Trotignon 『 trotignon el-malek ~ 』(1)(12/25)
  • TOEICハイスコアラーの英語:▼ イングリッシュ・ウィズ・モーツァルト(12/23)
  • ネタ蔵:モーツァルトのネタ(12/11)
  • ネタ蔵:クラシックのネタ(12/11)
  • Jazz&Drummer:Mirko Signorile Synerjazz Trio/The Magic Circle(11/09)
  • ジョン万中国語:中国語を学ぶということ(11/05)
  • ★★★劇団★セブン★★★ Crazy Daily Blog:日替ランチ148(11/01)
  • BAR ZAZIE 酒とジャズと薔薇の日々:これは!!打ちのめされました!(僕のおすすめの一枚)(10/31)
  • 電車で轟(GO)!:116 West 238 St. / 百々徹(10/30)
  • Secrets of the Beehive:MARK ISHAM 「 Castalia 」(10/28)
  • Jazz&Drummer:Don Sebesky/Giant Box(10/15)
  • 雨の日にはJAZZを聴きながら:ムタン・リユニオン・カルテット 『 Something Like Now 』。(10/09)
  • Jazz&Drummer:Moutin Reunion Quartet/Something Leke Now(輸入盤)(10/09)


  • ARCHIVES
  • 2017年08月 (1)
  • 2017年01月 (1)
  • 2016年12月 (2)
  • 2016年07月 (1)
  • 2016年06月 (5)
  • 2016年05月 (1)
  • 2016年04月 (1)
  • 2016年03月 (1)
  • 2016年02月 (1)
  • 2015年12月 (7)
  • 2015年11月 (2)
  • 2015年10月 (1)
  • 2015年09月 (5)
  • 2015年08月 (15)
  • 2015年07月 (5)
  • 2015年06月 (5)
  • 2015年05月 (11)
  • 2015年04月 (5)
  • 2015年03月 (5)
  • 2015年02月 (4)
  • 2015年01月 (5)
  • 2014年12月 (5)
  • 2014年11月 (5)
  • 2014年10月 (7)
  • 2014年09月 (7)
  • 2014年08月 (14)
  • 2014年07月 (11)
  • 2014年06月 (17)
  • 2014年05月 (12)
  • 2014年04月 (21)
  • 2014年03月 (20)
  • 2014年02月 (17)
  • 2014年01月 (19)
  • 2013年12月 (20)
  • 2013年11月 (30)
  • 2013年10月 (56)
  • 2013年09月 (43)
  • 2013年08月 (30)
  • 2013年07月 (27)
  • 2013年06月 (24)
  • 2013年05月 (39)
  • 2013年04月 (12)
  • 2013年03月 (22)
  • 2013年02月 (13)
  • 2013年01月 (29)
  • 2012年12月 (22)
  • 2012年11月 (25)
  • 2012年10月 (13)
  • 2012年09月 (21)
  • 2012年08月 (9)
  • 2012年07月 (20)
  • 2012年06月 (13)
  • 2012年05月 (11)
  • 2012年04月 (8)
  • 2012年03月 (11)
  • 2012年02月 (12)
  • 2012年01月 (15)
  • 2011年12月 (21)
  • 2011年11月 (3)
  • 2011年10月 (8)
  • 2011年09月 (17)
  • 2011年08月 (34)
  • 2011年07月 (40)
  • 2011年06月 (60)
  • 2011年05月 (19)
  • 2011年04月 (26)
  • 2011年03月 (19)
  • 2011年02月 (41)
  • 2011年01月 (26)
  • 2010年12月 (30)
  • 2010年11月 (14)
  • 2010年10月 (5)
  • 2010年09月 (24)
  • 2010年08月 (22)
  • 2010年07月 (10)
  • 2010年06月 (8)
  • 2010年05月 (23)
  • 2010年04月 (12)
  • 2010年03月 (10)
  • 2010年02月 (13)
  • 2010年01月 (37)
  • 2009年12月 (21)
  • 2009年11月 (17)
  • 2009年09月 (2)
  • 2009年07月 (6)
  • 2009年06月 (40)
  • 2009年05月 (10)
  • 2009年04月 (13)
  • 2009年01月 (1)
  • 2008年10月 (1)
  • 2008年02月 (4)
  • 2008年01月 (1)
  • 2007年12月 (5)
  • 2007年11月 (3)
  • 2007年10月 (1)
  • 2007年09月 (1)
  • 2007年08月 (5)
  • 2007年07月 (4)
  • 2007年06月 (11)
  • 2007年05月 (11)
  • 2007年04月 (10)
  • 2007年03月 (4)
  • 2007年02月 (11)
  • 2007年01月 (16)
  • 2006年12月 (8)
  • 2006年11月 (6)
  • 2006年10月 (1)
  • 2006年09月 (7)
  • 2006年08月 (15)
  • 2006年07月 (22)
  • 2006年06月 (10)
  • 2006年05月 (20)
  • 2006年04月 (15)
  • 2006年03月 (13)
  • 2006年02月 (11)
  • 2006年01月 (11)
  • 2005年12月 (15)
  • 2005年11月 (15)
  • 2005年10月 (19)
  • 2005年09月 (17)
  • 2005年08月 (30)
  • 2005年07月 (12)


  • CATEGORY
  • 高橋幸宏ドラム名演集 (138)
  • 高橋幸宏カヴァー曲と原曲比較 (7)
  • 高橋幸宏 Everyday Music (131)
  • 筒美京平の隠れた名曲集 (79)
  • 井上ヨシマサ小研究 (4)
  • 坂本龍一ドラム名演集 (8)
  • THOM BROWNE.を着る (178)
  • BLACK FLEECEを着る (33)
  • BAND OF OUTSIDERSを着る (37)
  • Psycho Bunnyスーツですが、何か (8)
  • フランス語のある音楽 (32)
  • 日本語になったフランス語 (18)
  • 当ブログアクセスサーチワードランキング (50)
  • ねこ (66)
  • ドラム (60)
  • 呼吸法 (2)
  • 卓球 (20)
  • 自転車 (1)
  • フランス語 (7)
  • 語学検定 (10)
  • 4ヶ国語比較 (3)
  • 社会面 (49)
  • ビジネス (9)
  • 文化面 (13)
  • マルチメディア (12)
  • 日本文化 (9)
  • 建築・土木・造園 (2)
  • ひと (44)
  • 研究シリーズ (2)
  • 本 (37)
  • 本屋 (2)
  • ショップ (14)
  • まち (17)
  • 映画・ドラマ (14)
  • 作曲家 (83)
  • アメリカン・ロック&ポップス (16)
  • イタリアン・ロック&ポップス (2)
  • オセアニアの音楽 (0)
  • ジャーマン・ロック (5)
  • ジャズ・フュージョン (64)
  • テクノ・エレポップ (19)
  • 日本の音楽 (132)
  • ブラコン・ソウル (21)
  • ブリティッシュロック・ポップス (17)
  • フレンチポップ (50)
  • その他ヨーロッパポップス・ロック (2)
  • 古楽 (3)
  • クラシック音楽 (5)
  • 現代音楽 (10)
  • ファッション (132)
  • ヘルスケア (15)
  • 未分類 (39)


  • LINKS
  • [room66+]-Yukihiro Takahashi Official Information BLOG
  • 欧明社BLOG
  • dictionnaire-japonais.com
  • GCworld
  • M...in FRANCE
  • カーザビアンカ
  • amazon.fr
  • JAZZ magazine
  • Citzen Jazz
  • Jazzitalia
  • Jazz thing
  • 大野修平 Ca gaze!
  • marcominnemann.com
  • TSF 89.9
  • rfi musique
  • france musique
  • BATTEUR MAGAZINE


  • SEARCH
                     


    サーチする:
    Amazon.co.jp のロゴ


    上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。