海辺で気まま日記 改め 川辺で気まま日記
毎回気ままに綴ります。猫、仏・独・伊語、音楽全般、丹田呼吸など。
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辞典なんていらない!?(仏検読解対策②)
辞典をめぐって賛否論争が繰り広げられます。日本でもたくさんの辞典が出版されていますが、フランスではロベール社、ラルース社、プロン社から各種出揃っているようです。日本の本屋さんの洋書コーナーにもいっぱいありますよね。
外国語を勉強している私には辞典は必需品で、現在20種類以上は所有しています。だから私は「辞典が多すぎる」とは思いません。
みなさんは賛成派、それとも反対派?

元記事:http://www.lexpress.fr/info/societe/dossier/langue/dossier.asp?ida=434297
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辞典の数が多過ぎはしないか?

テーマ別辞典は読者からも高く評価され本屋のショーウィンドで多く見られる。流行りとなるとお気に召さない人もいるようだ。



賛成
クロード・デュヌトン
作家
「文化を断片的にとらえたとき思考が堕落する兆候である」
言葉をそんなに詳しく調べても仕方がないので、私には何でもかんでも辞典を使う癖を持ち合わせていない。こういった性癖は現代の「教養版メカノ*」であると自ら示すようにみえる。この「メカノ」は構成要素を細かくし、細分化されたその要素をアルファベット順に載せ、全てはこんなものだと読者に提供する。このように断片的にとらえることは同時に思考や観念が堕落することを意味する。人が自分の考えを総合的に述べるのが苦であるとすれば、それは整理され首尾一貫した方法、世の中の分析、信念がもはや消滅したからだ。共産主義のイデオロギーが終焉して、我々は考えが移ろいやすい状況にある。18世紀に起こったことを見たまえ。キリスト教的思考方法の終焉と最初の百科全書の登場が時を同じくして起こった。その百科全書の主導者、ドゥニ・ディドロとジャン・ダランベールは無神論者だった。19世紀には別の大物、無神論者や百科全書派で有名なピエール・ラルースが影響を与え哲学者オーギュスト・コントの流れを汲んでいた。

体系的な思考方法がないのをいいことに、知識をひけらかしたりテーマ別やアルファベット順の体裁でごまかそうとしたりする。フィリップ・アルメラ編のセリーヌ辞典( プロン社) を見たまえ。気の利いた一流の書き方でなくても読者がその辞典を理解できる。

この手の文体に対する昨今の熱狂を見ると、現代の実用主義的な消費行動が窺い知れる。辞典を開くのはわからない点を正確に調べ情報を得るためだが、それはあたかもあれやこれやの病気をなおすために薬の効能書きを読むようなものだ。思考のセルフ・サービス化といってもよかろう。辞典に人気があるのは、現代における不安を反映していると思う。辞典で何でも知ることができるという気分が得られ安心するのだ。フランス語が大革命の時代を見た直後国語辞典が17世紀**の終わりに飛躍的に発展したのは偶然ではない。その当時の人たちは現状分析と把握の必要性を強く感じた。同様に新たな辞典のブームが、科学主義の発展が影響を与えた19世紀に起こった。今日我々西洋人は特に技術革新に直面しおびえている。西洋以外の国民もまたしかりだ。そして我々は今や打つ手がないことを恐れるのだ。

注:*メカノ・・・組み立てて遊ぶ金属玩具の商標名 **18世紀の誤り

反対
ジャン=クロード・シモエン
編集者
「辞典は的確で首尾一貫し必要なものである」
私は若い頃から飽くことなく辞典を使ってきた。言葉につかえたり知識がぼんやりしたりする度に辞典を使うと答えが現れ私の好奇心に新たな展望が開けてくる。そうこうするうちに他の著作にも目が行くこともしばしばある。辞典の使用は私には不可欠だ。かなり前に自室の本棚に辞典を溜め込んだ。優に百冊はあり私の記憶のよりどころとなっている。各人みな自分だけの蔵書がある。スタンダールを読んでいると彼が音楽家ドメニコ・チマローザを高く評価していたことに気づいた。私は好奇心に駆られた。チマローザのことをよく知らなかったからだ。音楽辞典でこの不備を補うことができ、この素晴らしいイタリア人作曲家の作品を知ることができた。他の例として、正しい言葉を探すとき類義語辞典に代わるものないだろう!確かに我々は異文化への適応がかなり必要な時代に生きている。文化の輝きを求める人たちが予備知識もなしに何でも知ろうとし、ほぼ全てについても答えようとする。しかし全面的にテーマ別辞典に異を唱えるのはばかげている。編纂者の立場から言うと、辞典は的確で首尾一貫しており必要なものだ。フランス革命関連人物およびバロック音楽辞典は本屋のショーウィンドや善良な読者の本棚に並ぶだけの価値が十分にあるように思う。私が編纂した「セリーヌ辞典」は根気よく40年を経た研究の成果だ。この辞典が示す文体や研究の質を軽々しく決めつけることはできない。クロード・ピシュワとジャン=ポール・アヴィスによる「ボードレール辞典」もまさに注目に値する。華やかで変化に富んだアプローチはこれら2冊の辞典が常に先取りし豪華で首尾一貫性がある。さらに進行中の「プルースト辞典」もあげられるであろう・・・私がプロン社で手がけた恋愛辞典シリーズは、言ってみれば執筆者たちが秘密の庭園でアルファベット順に旅をする内容となっている。スペイン語辞典のミシェル・デル・カスティッロあるいは「ささやかな楽しみ」のアラン・シフルと同様に、各執筆者が我々の興味をそそり、気ままに歴史・個人・学者・浮浪者の入口から入ることができる。私はクロード・デュヌトン編纂の「俗語表現による恋愛辞典」を心から評価する・・・
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【2005/08/16 17:00】 社会面 | TRACKBACK(1) | COMMENT(8) |
この記事に対するコメント

面白い記事ですね。辞典好きの一人として反対に一票!確かにある一つの辞典の定義を全面的に受け入れてしまうだけでは「思考や観念が堕落する」のかもしれませんが、その前にあれこれ自分で考えてみたり、他の辞典をあたって比較してみたり、そこから思考が広がってゆくこともあるわけで。白水社の「ふらんす」8月号の「百科事典をよむ愉しみ」という記事も面白かったです。お読みになりましたか?
【2005/08/16 20:59】 URL | pistache #- [ 編集]


個人的に「辞書は必要なものだけど、それに始終頼りたくない」と思っています。これは僕の外国語勉強方法というか習慣につながりますが、例えば本を読んでいて単語が分からない時でもとりあえず読み進めて、文脈の中で意味を類推します。辞書を引くことを優先すると、引いたところで別の疑問が湧いてきて本来読んでいる本から遠ざかってしまうのです。どうしても類推が利かなかたら、そこで辞書のお世話になります。実際の会話でもある単語が分からなくても文脈の中で理解できることはよくあるし、そうしてヒヤヒヤした単語は身につきます。

辞書が多い少ないについては、使い手とすればページが見やすい、例文が多く掲載されている、比較して選べるなどという観点から色々なところから出ているのは便利だと思います。マイナー言語では辞書を選ぶ余地がありませんので。

ところでドラム小僧さんのブログを拝見していると、海外事情や文化、社会情勢まで網羅されていて僕なんぞは10年海外生活をしたなどと言うのが恥ずかしくなってきます。結局日々の生活に流されて時間だけが経過した、その間に何をしてきたのかと思っている今日この頃です。(決して貴殿のブログだけがその理由ではなく、他にもそう思わせる事柄が他所であるのです・・・)
【2005/08/16 21:02】 URL | ムフテリフ #- [ 編集]

pistache 様
お考えごもっともです。記事の訳をするのに小学館ロベール大辞典は欠かせません。本当にこれ重宝しています。
>白水社の「ふらんす」8月号の「百科事典をよむ愉しみ」については明日買って読もうと思います。情報ありがとうございます。しかしpistacheさんは色々目を通されてご熱心ですね。
【2005/08/16 21:18】 URL | ドラム小僧 #- [ 編集]

ムフテリフ 様
私は日本人になじみのないトルコ語どう習得されたのか興味あります。イタリア語ですら教材が少ないのに。トルコ語はこちらで覚えられたのでしょうか?それとも現地で?
おっしゃるとおり例文が充実した辞書がいいですよね。国語辞典なら「新明解」の例文は面白いですね。しかし「俗語表現による恋愛辞典」って何でしょうね。ちょっと読んでみたくなりました。
10年のトルコ滞在経験は貴重だと思いますよ。私は海外に行ったことないので、是非こんなことあったあんなことあった、という記事をご披露願います。因みに私下関の出身ですが、下関はイスタンブールと姉妹都市なんですよ。前回のワールドカップでトルコチームを誘致できなくて残念がっていたようです。
【2005/08/16 21:32】 URL | ドラム小僧 #- [ 編集]


あっ!なんだか強制したみたいになってしまいましたね・・・ドラム小僧さんなら目を通されているかと思ってつい書いてしまいました。
ロベール大辞典お持ちなんですね。あると便利でしょうねえ。ロベール大辞典かPETIT ROBERTのどちらかは持っていたいと思うのですが、値段が値段だけになかなか手が出せずにいます。
【2005/08/17 13:05】 URL | pistache #- [ 編集]

pistache様
いいえ、今月号をちょうど読もうと思っていました。
そう、高いから色々と古本屋で探してもなかなかみつかりませんでした。ある日神保町の本屋で新品ながら3割引(多分半分古本)でロベール大辞典を買いました。その後そこには補充されていません。1988年以来新版が出ませんよね。小学館から同じように分厚い「ランダムハウス英和辞典」や「独和大辞典」がありますが「ロベール大辞典」ほどは高くありません。そういえば「伊和中辞典」はありますが「大辞典」はありませんね。結構私も辞書マニアなんですよ(照)。
【2005/08/17 13:34】 URL | ドラム小僧 #- [ 編集]


こちらの記事に影響され、ちょっと辞書のことを書いてみたのでトラックバックさせてもらいました。また、勝手ながらリンクも貼らせてもらいました。
伊和は大辞典ってないんですか。学習辞典レベルでも仏和に比べると圧倒的に選択肢が少ないですよね。
【2005/08/17 20:13】 URL | pistache #- [ 編集]

pistache 様
まだ大辞典まではないですね。でも大辞典並に新しい単語が載らないので、プログレッシブ伊和・和伊辞典を併用しています。
【2005/08/17 22:35】 URL | ドラム小僧 #- [ 編集]


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仏語辞書について

ドラム小僧さんのところで辞書についての面白い記事が紹介されていました。そこで思い立ち今日は私も辞書の話題を。といっても使ってみた感想やおすすめではなくて、私が欲しい辞書についてです。まず今年の2月に第2版が出た『ロワイヤル中辞典』。20年ぶりの改定.... ひみつの海【2005/08/17 20:08】

PROFILE
ドラム小僧
  • Author:ドラム小僧
  • ようこそ!やっとBlogができるようになり楽しみです。
    今スコティッシュ・フォールド3匹と暮らしています。
    楽器はドラム。スポーツは自転車。
    語学は英・仏・独・伊(飛行機が怖いので海外に行ったことはありません)。
    音楽は近現代フランス音楽、フレンチジャズ、フレンチポップス、イタリアンポップス、ジャーマンロック、ブリティッシュポップス、テクノ。
    国内は坂本龍一、加藤和彦、大貫妙子、Phew等。
    好きなドラマーはMarco Minnemann(NHKラジオ講座ドイツ語テキスト投稿欄でも紹介)、高橋幸宏等。
    丹田呼吸を日々実践しています。
    以上のことを気ままに書こうと思いますのでよろしくお願い申し上げます。
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