海辺で気まま日記 改め 川辺で気まま日記
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フランスの就職先企業ランキング(仏検読解対策⑦)
                     Danone

先日『フランスで報道された日本の就職事情』をご紹介しましたが、今度はフランスで報道された国内就職事情を取り上げてみます。

読みながら色々知ることができ面白いと思いましたね。フランスの学生も企業イメージに魅かれたり結構ブランド志向だったりするんですね。あと文系理系ランキング共にソニーが日系企業として唯一ランクインしています。

彼の地に行ったことがないので不明な点があります。こういう就職先企業ランキングの回答者は日本だと新卒予定者つまり現役学生ですよね。この記事ではdiplômésが使われていてすでに卒業した人が対象となっているようでよくわかりません。日本と違い卒業できて活動を始めるのでしょうかね。また欧米ではいるみたいですがキャンパス・マネージャーって何者でしょうね。日本ではOB訪問はありますが、企業側が積極的にキャンパスに乗り込むのですね。なんてわからないまま訳してしまいました。

日本のランキングもリンクしましたのでご参考に。

元記事
(日本の)大学生が選んだ就職先人気企業ランキング2005



ランキング
新卒者が選んだ就職先人気企業
文:ジャック・トラントソ

レクスプレス誌独占発表のTNSソフレスの2005年度調査では、安定したトップ企業に続き目覚しい躍進を遂げた企業が数社あると判明した。

文系ではダノンが、理系ではルノーが1位となった。新卒者が選ぶ就職先人気企業に関するTNSソフレスの2005年度調査発表を本誌で独占的に報道する。特筆すべきものはないものの調査は文系・理系に分けられより掘り下げたものとなり企業に対する人気度が決定要因になると判明した。この時期に好感度を得るにはメディアでの露出を繰り返すなど企業イメージを有効に活用することが必要だ。

第一にランキング圏外に出た大手企業が明らかとなった。さらに文系では銀行業、ギャラリー・ラファイエットデパートを除く流通業あるいは建設業の企業がランキングから姿を消した。フランスはこれらの業界が花形だと国際的にも知られているが克服できずなす術もなかった。工事現場、商品売場あるいはトレーディング・ルームのイメージが志望者の希望からかけ離れているのだ。

それとは逆に企業の持つ魅力は自社製品のイメージでかなり左右される。自動車メーカー、高級品ブランドやハイテク企業がランク上位から下がっている。やはり!またTNSソフレスの調査ではそれほど魅力があるとは言えない企業も上位に食い込む予想外の展開があった。新卒者が企業を選ぶのに表面的によく見える部分だけで判断することは少しずつなくなりつつある。分析に移ろう。

文系
人気度が下降(-4ポイント)したもののダノンは文系ではトップの座を維持している。一方農産物加工メーカーである同社をLVMH モエ ヘネシー・ルイ ヴィトングループが驚異的な伸びで今後迫る勢いだ。巨大高級品ブランド(モエ、ケンゾー、ターク・ホイヤー等)の目覚しい躍進は新卒者から人気があることを物語っている。2005年、女性はLVMHの人気度に貢献し(1~10の評価で5あるいはそれを上回る得点数)前年比でも16ポイントの伸びが見られた(男性で2ポイントアップ)。このようなミーハーさ加減を説明できる人はよほど熟知していないと無理であろう。人事担当のコンセタ・ランシオ副社長が「企業努力によるブランドイメージ再生キャンペーンの成果」であると見る向きもあるが。

文系ランキング上位に国内自動車メーカー2社は当然ランクインし、エール・フランス(第3位)も好調な業績を背景にランクインしている。ハイテク業界も人気を維持し中でも復活組が目を見張る勢いだ!
ソニー(第3位)は昨年1位の座(ダノンと同順位)を奪われたが、同社の製品に以前ほど魅力を感じられなくなったからだろうか。それとは逆にアップル(11位)がiPod効果をあげているのだろう。

目新しいこととして、マスコミ出版業界は以前ほど文系新卒者には魅力が感じられなくなった。カナル・プリュスの下降(-3ポイント)やTF1のランク外(-10ポイント)を見ても明らかだ。

アコールのような企業がランクイン(第19位)するのは注目に値する。ホテル旅行業界は実際ハードな仕事内容と残業時間が多いことで知られている。しかもアコールは国内ではバカロレアの成績がプラス4か5の新卒者しか採用しない。一方同社は2000年にはキャンパス・マネージャーの採用に熱心になり理由は学校との関係を密にする狙いがあったからだ。その2年後アコールは人材マーケティング部門を設け「社内外での魅力」アップを目的とした。研修制度を積極的に取り入れ新入社員に行き届いたフォローをし、各学校との協力関係を結び、徒弟税を賢明に支払うなどを計画した。「企業イメージは小さな活動の積み重ねや口コミから作られるのであって派手な運動である必要はないと確信を持って言えます。」とフィリップ・リジェ人材マーケティング部長は自負する。アコールの躍進を見るとおそらく正しいと言えるのだろう。

理系。2005年度ランキングで特筆すべきは人気度が全体に低調だったことだ。今年の筆頭はルノーであるが71%しか獲得していない(昨年度は76%)。「こうした低調の理由は理系新卒者の要求レベルが高くなったからと分析できます。文系新卒者よりも昔から見方が厳しいので。」とエリック・ショヴェTNSソフレス最高管理部門長が解説する。多分景気の影響もあるのだろう。最初の就職先を難なく見つけられると思うと回答した理系新卒者がここ2年で顕著にあらわれた。文系新卒者とは異なる結果だ(上記表参照*元記事参照)。理系出身者は評価が高く信頼も上々なので、将来自分が就職する企業に対し要求が厳しくもなれる。

2005度理系ランキングに大きく躍進した企業が何社か登場し、そのうちの数社はなぜランクインしたのか理解に苦しむ。例えばIBM(第3位、プラス10ポイント)やヒューレット・パッカード(第4位、プラス10ポイント)の人気が躍進するのはなぜだろう。同2社は過酷なリストラ計画に着手しているのだが。確かにIT業界のバブルは終結したと理系新卒者は感じているのだろうが、それでも理由が判然としない。

理系新卒者から確実な支持を受ける会社として大人しめのタレス(11位)やエール・リキッド(16位)があげられ地道ながら順位を上げている。エール・リキッドがこうして成績を収めたのも昨年こっそりと独自の方法でキャンパス・マネージャー15~24人を送り込んだからであろう。年に数日、彼ら実行部隊は母校を訪問し卒業した同期生に対し会社の代表として接し自主性、責任感、改革精神といった自社の理念を賞賛していく。「人事のプロでもない人の言葉だけに学生から信頼できると評判です。」ジェローム・クリスタン幹部候補者採用担当責任者が明らかにする。さらに強調する。「私どもは常に身近でできることを大切にしてきました。大々的な企業イメージキャンペーンを張らなくてもよいのです。」地道な活動も1日にしてならないのだ。

調査方法
企業イメージについての調査がグランゼコールの667名の文系学生と676名の理系学生の間で行われた。その際対面インタビュー方式で2005年3月21日から4月22日の間実施された。新卒者は122社ある企業各社に1~10までの点数で評価し企業名も明らかにした。人気があると認められるのは5%あるいはそれ以上の得点が獲得できた企業だ。 
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【2005/08/28 23:20】 社会面 | TRACKBACK(0) | COMMENT(4) |
この記事に対するコメント

今年の秋から就活が始まるから、そろそろ真剣に考えないといけない今日このごろです。ちょっとでもフランスに関係ある仕事につけたらいいなーと思うんですが。ダノンそんなに人気あるのか、びっくりです。日本のダノンは新卒採用ないみたい。不況なのかしら、残念。
【2005/08/29 23:56】 URL | charles #- [ 編集]

charles様
そういえばcharlesさんは4年生でしたね。最近の就職活動って秋からなんですか。

日本のダノンってカルピス味の素ダノン株式会社ですよね。ダノン本体が50%出資しているけれども人数も200人を切った小さな会社だから即戦力のある中途採用が多いんでしょうね。それにしても英語が求められています。

日本と違ってメーカーの人気が高いですね。日本は商社や金融が目に付きます。charlesさん、やっぱり商社でしょ。採用される実力があるような気がするな。
【2005/08/30 00:43】 URL | ドラム小僧 #ABp1BeuE [ 編集]


私は三年なんですが、11月にエントリーシート出すところとかもあるのです。実際忙しくなるのは2・3月くらいからかなぁ。早い人は4年の4月にもう内定とったりしてます。あ、私は小心者なので実力主義の商社は無理です。入れても早死にするかも。
【2005/08/30 20:07】 URL | charles #- [ 編集]

charles様
すみません。そうですよね、3年生ですよね。今度は逆に早いですね。

charlesさん小心者ですか。でもこのところ調子が上向きのような気がしますけれどもね。
何事も積極的だし。

因みに私は語学とは全く関係のない仕事をしています。
【2005/08/30 21:41】 URL | ドラム小僧 #ABp1BeuE [ 編集]


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ドラム小僧
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  • ようこそ!やっとBlogができるようになり楽しみです。
    今スコティッシュ・フォールド3匹と暮らしています。
    楽器はドラム。スポーツは自転車。
    語学は英・仏・独・伊(飛行機が怖いので海外に行ったことはありません)。
    音楽は近現代フランス音楽、フレンチジャズ、フレンチポップス、イタリアンポップス、ジャーマンロック、ブリティッシュポップス、テクノ。
    国内は坂本龍一、加藤和彦、大貫妙子、Phew等。
    好きなドラマーはMarco Minnemann(NHKラジオ講座ドイツ語テキスト投稿欄でも紹介)、高橋幸宏等。
    丹田呼吸を日々実践しています。
    以上のことを気ままに書こうと思いますのでよろしくお願い申し上げます。
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