海辺で気まま日記 改め 川辺で気まま日記
毎回気ままに綴ります。猫、仏・独・伊語、音楽全般、丹田呼吸など。
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渋谷系、マンハッタン系だとは露知らず
以前記事のコメントの中で、「自称渋谷系」であることを私は述べました。学生時代もそうでしたが、実は今の方が渋谷に出る機会が多いぐらいなのです。でも世間でいう「渋谷系」とは、渋谷によく繰り出す人だという意味ではありません。Wikipediaから引用します。

1980年代に渋谷に出店したセゾングループのCDショップWAVEや、タワーレコードを始めとする外国資本企業のCDショップでは、当時日本盤では発売されていないような南米や古いヨーロッパの音源を扱うようになり、様々なマイナーな音楽が受け入れられるようになってきていたことが、渋谷系浸透の背景となっている。また1990年代前半の一時期、ラジオ局J-WAVEでは彼らの曲を盛んに取り上げていた時期があった。特に、当時ONE-OH-NINEに店舗のあったHMV渋谷店の果たした役割は大きく、同店邦楽コーナーがプッシュしたミュージシャン群が渋谷系の源流と言われる。また、ラジオ局TOKYO FMの渋谷スペイン坂スタジオへのアーティストの出演も一つのステイタスとなっていた。

メディアとして、「渋谷系」という言葉が登場したのは『ROCKIN'ON JAPAN』誌1993年12月号のラヴ・タンバリンズへのインタビューが最初と言われる。当時は「渋谷モノ」と記載されていた(インタビュアーは山崎洋一郎)。1993年当時『Rockin'on』誌に在籍していた音楽評論家の田中宗一郎(『snoozer』創刊者)が、「宇田川町の外資系CDショップを中心とした半径数百メートルで流通する音楽」を揶揄する意図をこめて命名したとされる(rockin'on 95年12月号)。そういうネガティブなニュアンスのためか渋谷系に括られるのを激しく嫌うアーティストも多かった。(オリジナルラブの田島貴男やSpiral Lifeがそうである)その一方で「渋谷系」としてカテゴライズされる音楽がファンを増やすにつれ、本来のネガティブなニュアンスは隠蔽され、「お洒落っぽい音楽」を指す好意的なニュアンスとともに受け取られるようになった。


今もある渋谷LOFTの隣に、WAVE渋谷があってそこにはよく通いましたね。CLUB QUATTROのあるビルにも、WAVEが3フロアほど陣取っていました。六本木本店もそうでしたがWAVEには、変わりダネの音楽がたくさん発見できる楽しみがあったものです。もちろん、ONE-OH-NINE内にあった頃のHMVショップにも通いました。高橋幸宏が司会をしていた「AXEL」というテレビ深夜番組の、渋谷音楽ランキングはここの売上枚数に基づいていたと記憶しています。

渋谷系の音楽といえばORIGINAL LOVEでした。その代表曲といえばこの曲ですね。

         

しかしです。最近湯船につかりながらJ-WAVEを聴いていたら、何じゃこれ、あの渋谷系?と言いたくなる曲が流れていたのです。早速、J-WAVEのHPで「今日のオンエア曲」をチェック、するとAL KOOPERの「JOLIE」という表示がありました。早速RECOFAN「渋谷」店でこの曲が収録されている、アル・クーパーのアルバム「赤心の歌(NAKED SONGS)」をゲットしました。ライナーノート(文:渡辺亨)を読むと、『JOLIE』についてこう書かれていたのです。

 僕がそんなアル・クーパーの音楽にちゃんと接したのは75年―高校に通っていた頃のことである。この年、アル・クーパーの代表曲を集めたLP2枚組のアンソロジー『AL'S BIG DEAL』が米コロンビアからリリースされたのだが、そのアンソロジーを聞いて、僕は独特の彼のやるせなさをたたえたヴォーカルや、ティン・パン・アレー系のソングライターの伝統を受け継いだ都会的で洗練味あふれる作風に魅了されたのだった。とりわけ僕の心をひきつけたのは、本作にも収められている「ジョリー」。この「ジョリー」こそが、僕がアル・クーパーにのめりこむきっかけとなった曲である。
 この「ジョリー」は当時アル・クーパーと恋仲だったクインシー・ジョーンズの娘のことを歌った曲だそうだが、同じく本作に収められている「君はどこへ…」と並んで、アル・クーパーの数ある曲の中でも、僕のもっとも好きな曲である。
 この「ジョリー」は、僕に夕暮れ時のニューヨーク―正確に言うと―マンハッタンを思い起こさせる。僕の感覚からすると、昼間のニューヨークはただ単にせわしなく、薄汚いだけで、街の表情はすごく素っ気ない。けれども、夕陽が高層ビルディングの石造りの壁や公園の木々を赤く染め上げるその瞬間、ニューヨークはとたんに詩情あふれる街へと姿を変える。文字通り、街が色づき、呼吸を始めるのだ。この「ジョリー」を耳にするたびに、僕はそんな夕暮れ時のマンハッタンの色彩や匂いを思い出す。もっとも、これはニューヨークを訪れたことがある現在の僕が感じることで、高校生の頃はそこまでイマジネーションを膨らませることができなかったが、ともあれ、僕の中ではこの「ジョリー」は夕暮れ時のマンハッタンと分かちがたく結びついている。実際、この曲はニューヨークの空気を胸いっぱい吸い込んでいる人間でなければ、作れない曲だと僕は思う。


「渋谷系」、「マンハッタン系」だとは露知らず。音楽とは、言葉のイメージでついつい聴いてしまう魔物ですね。

         

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【2009/06/17 22:26】 日本の音楽 | TRACKBACK(0) | COMMENT(6) |
この記事に対するコメント

アル・クーパー。
懐かしさ漂うミュージッシャンです。

ボブ・ディランのバッキング・ミュージッシャンで、オルガンを弾いていたような。。。

ブラッド・スウェット・アンド・ティアーズ(BST)なんて、グループの創設者。
その後、BSTは日本でも大うけ。ブラスロックなんて、ジャンルも。。。
同じブラスロックなら、シカゴはもっと長く活動してました。

一方、BSTのボーカリストであった、デヴィッド・クレイトン・トーマスが中心のバンドになったようなぁ。。。未だに活動しているようです。
【2009/06/18 19:15】 URL | もすもす #HfMzn2gY [ 編集]

もすもす様
アル・クーパー今もなお健在です。
ここ最近来日が多く、先日幸ちゃんがやった
SHIBUYA-AXでもライヴをしたことがあります。
本国アメリカよりも日本の方が人気があるみたいです。

私にとってブラスロックの原体験はCHASEの『GET IT ON』ですね。
九州福岡は小倉のYAMAHAドラム教室でこの曲が課題となっていたからです。
この曲でいわゆるシェイクというAcid Jazz系のリズム習得がねらいでした。
【2009/06/18 19:32】 URL | ドラム小僧 #ABp1BeuE [ 編集]


ブラスロックで、日本でいえば、スペクトラム。
アメリカのブラスロックから10年後だったんではないかなぁ。。。(うろおぼえ

そのBST、流行っていた1970年代初頭、幸宏さんはテーィンエイジャー。
まだミカバンド発足の前でしょう。

Jポップなんて時代でした。
何が曲的には流行ったんでしょう?
GSは既に終わっていた時期だったと思いますが・・
いずれにしろ、大昔です。

やっぱシーラカンスのジブン・・・汗
【2009/06/18 19:59】 URL | もすもす #HfMzn2gY [ 編集]

もすもす様
スペクトラムはブラスロックというよりは、日本版アース,ウィンド&ファイアを
目指していたんでしょうね。
編成、格好、ファルセットヴォーカルからしてそうです。
高橋幸宏のソロデビューアルバム「SARAVAH!」に『Elastic Dummy』
という曲があります。坂本龍一が幸ちゃんに、アースみたいにバーンとやろう
みたいなことを言ってできた曲だそうです。

YMO3人とも、70年代はフォークを避けて通れなかったみたいですね。
細野⇒岡林信康
坂本⇒友部正人
高橋⇒ガロ、オフコース
【2009/06/18 20:10】 URL | ドラム小僧 #ABp1BeuE [ 編集]


フォークですかぁ。。。

岡林信康さんには、洋楽の片鱗もありません。
ディランとバンドの関係を模した岡林さんとはっぴいえんど。

幸宏さんとガロとの関係は彼自身の源流を見る思いがあります。
その後、展開を頷かせるものがあるなぁ。。。
高田渡さん、泉谷しげるさん、高石友也さん、遠藤賢治さん・・・ある意味で過激でした。

忌野さんは始めからロックでした。アコーステッィク・ギターでロックするヒトは皆無でした。
当時は内田裕也さんが「ロック」ということでしたから。。。
【2009/06/18 21:56】 URL | もすもす #HfMzn2gY [ 編集]

もすもす様
私はフォークも演歌もダメですね。
どちらも言葉で人の心をつかもうとするのがいやらしいです。
YMO3人がフォークに関わったのも、食べていくために
止むを得なかったのでしょう。

清志郎はフォークをやっていた時期を認めていたようです。
やっぱ、永ちゃんじゃないでしょうか。
【2009/06/18 22:17】 URL | ドラム小僧 #ABp1BeuE [ 編集]


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ドラム小僧
  • Author:ドラム小僧
  • ようこそ!やっとBlogができるようになり楽しみです。
    今スコティッシュ・フォールド3匹と暮らしています。
    楽器はドラム。スポーツは自転車。
    語学は英・仏・独・伊(飛行機が怖いので海外に行ったことはありません)。
    音楽は近現代フランス音楽、フレンチジャズ、フレンチポップス、イタリアンポップス、ジャーマンロック、ブリティッシュポップス、テクノ。
    国内は坂本龍一、加藤和彦、大貫妙子、Phew等。
    好きなドラマーはMarco Minnemann(NHKラジオ講座ドイツ語テキスト投稿欄でも紹介)、高橋幸宏等。
    丹田呼吸を日々実践しています。
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