海辺で気まま日記 改め 川辺で気まま日記
毎回気ままに綴ります。猫、仏・独・伊語、音楽全般、丹田呼吸など。
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『欲情の作法』 渡辺淳一
                              

ずいぶん前に出たものですが、今日はこの本をご紹介してみたくなりました。Amazon.co.jpなんかのレビューでは結構酷評ですが、そうはいってもベストセラーになった本だし、私自身楽しんで読めました。少なくとも、同じ作家が書いた指南書である、村上龍の『無趣味のすすめ』よりはおもしろいはずです。そもそも道楽であるはずの小説を書く行為をする一物書きが、一般人に対し無趣味を勧めること自体が間違いです。小説を読むことだって道楽、趣味だからです。そんな村上龍よりは渡辺淳一の方が自分の立場をわきまえているし、一歩も二歩も大人だという気がしてなりません。

私はこの本を若い20代の男性に読んでもらいたいです。私が20代の時にこんな本があったらずいぶん違った人生を歩んだかもしれません。私もそうでしたが、それ以上に最近の20代の男子は自分から女性に声をかけるということがないような気がします。もちろん人によっても違うのでしょうが、たとえばこんな男子がいます。

ある得意先の若い女子から食事のお誘いメールが来ました。その後、その女子がもう一人女子を連れてきて3人で食事をしたそうです。酒の勢いもあってかその男子、女子二人に説教を垂れたとのことです。その後は音沙汰なしだそうです。実はその前にもこの男子、同じ得意先の別の年上の女子から昼食を誘われたらしいのですが、一度ともにしたきりこれも音沙汰なし。そこで私は言いました。女子から誘われて会を1度はもうけても2回目はないようだな、何で自分から連絡しないの。これに対し、いやこっちからは別に、と言います。でも本音はそうでもないらしいのです。その後私は先の女子とこの男子との間に入り、レストランを手配して連絡を二人に取り合いました。そして話の司会進行までやってのけたのです。

それと昔は今と違って携帯が普及していますね。携帯がなかった昔は女子と連絡を取ろうと思っても、両親のいる自宅の固定電話に連絡しなければならず、しんどかったものです。では今の若い男子はどうかというと、こんなに携帯が普及しているのに、結構会っている(得意先を含む)女子の個人携帯の番号も聞き出そうとせず、それどころか食事に誘うのも億劫がる始末です。何でかと聞くと、携帯番号とか聞いても教えてくれそうもないっす、食事に誘って断られたら次に会うのが気まずいっす、とかいう理由がずらずらと並びます。

今の私は図々しくなっているのかもしれませんが、女子に携帯番号を聞いたり、食事に一度は誘ってみるのは礼儀なんじゃないかと思っています。もちろん、番号を教えてくれなかったり、食事の誘いを体よく断られたりすることも多々あるのですが、次ぎに会うのが気まずいというのはないですね。というのも、最初から誘いを受けると軽いと思われるのがいやだったりしますからね。私の場合、断られたとしても関係が悪くなることはなく、むしろ、この間は断って悪かったなと相手に思ってもらえ、営業的に有利に働く場合も少なからずあります。

最近よく耳にする「草食系男子」ですが、こんなのは昔からいました。私もそうだったかもしれません。私も女子から誘いがない限りこちらから誘うことはなかったこともあったし、誘われても断ったことがありました。でも今考えると、この女子と付き合うか付き合わないかなどと決めずに、気軽に誘いに応じたり、次は自分から誘ってみたりするうちに、また新しい出会いがあって楽しんじゃないかなという気がします。

以上述べたことは男子だけに言える話ではありません。女子も20代ですでにノリの悪い人を多々見かけます。バブルの頃の女子は結構その場の勢いで盛り上がることが多い気がしたのですが、今はかなり慎重な構えの人が多いようです。考え過ぎるというか。特に、30を過ぎても1回も結婚をしたことがないとか、彼氏やステディーな人がいかにもいなそうな働いている女子は、20代の時以上に保身が強くなってくる、ガードの堅い人が多いようです。30を過ぎれば、男女に関わらず、お声が掛かることなんてめっきり少なくなるのだから、ちょっと気軽に参加してみるかと思えばいいのに。こんなことだから就活ならぬ婚活なんてことをしなければならないのでしょう。

とにかく、この『欲情の作法』は今の若い諸氏に必携かもしれません。今は昔のように、先輩が最近あの子とどうだとプライベートのことに踏み込んだり、世話好きなおばさんがもうそろそろ考えないとねとお節介をしたりする時代ではないのです。でも本書にちょっとでも目を通すだけでも、異性に声を掛けるのは自然であり、失敗しても大したことではない、と気づかせてくれること請け合いです。

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【2009/06/21 17:51】 | TRACKBACK(0) | COMMENT(4) |
この記事に対するコメント
そうですね
20代の頃には本当によく飲んだし遊びました。
それでどんどん人脈が出来て楽しかったです。

気軽に誘いに乗る=軽い女

って思い込んでいるんでしょうね。
いや別に最初からどうこうじゃなくて楽しく話してもっと知りたいって思う相手だから
お食事でもって言ってくれたんだと私は解釈してました。
何より楽しい席が大好きですから。(笑)
その私が妊娠をきっかけにお酒が1滴も飲めなくなっちゃいました。(笑)
それでも飲んだ人よりテンションが高いです。(笑)
【2009/06/21 21:45】 URL | 松井チェリー #aR5DLEYU [ 編集]

松井チェリー様
最近はよく女子なら女子同士で盛り上がる傾向があるようですね。
たしかにこれなら傷つくことも少なくて済むのでしょうから。

気軽に誘いに乗る=軽い女 もそうですが、「モテない女」という図式もあるようです。
極論すればスーフリーみたいな連中もいるから気をつけるに越したことはありませんが、
女子の方もあまり敷居を高くしすぎると、かえって自滅に陥る気がします。

男子の方もある意味紳士になり過ぎて強引なところがなくなってきたのかもしれません。
本にもあるように、男の本能からすると、とにかく数多くぶち当るしかないようです。

>その私が妊娠をきっかけにお酒が1滴も飲めなくなっちゃいました。(笑)
最近は飲めなくてもノンアルコールビールを用意しているところがありますね。
女性の場合、アルコールはあまり多くお勧めできません。
理由は、男性よりも体が小さく、体の水分量が少なく、女性ホルモンに害を与えるので
アルコールは摂らないことに越したことはないそうです。

>それでも飲んだ人よりテンションが高いです。(笑)
飲めない人に限ってテンションが高いんですよね。
おそらくそういう方はお酒の力は必要ないのでしょう。
私も必要ありません。スタバで居酒屋状態ですから(笑)。

【2009/06/21 22:13】 URL | ドラム小僧 #ABp1BeuE [ 編集]

まあ嬉しい
お酒が飲めないって言うと途端に興味を失う方がいますね。(笑)
でもスタバで居酒屋状態のドラム小僧様なら気持ちが分かってくださいますね。(笑)
嬉しいな~!
ナチュラルハイです、常に。

女子同士も確かに楽しいんですよ。
面倒が無いから。(笑)
でもなるべく異性の近くにいたほうがいつまでも若くいられるんですって。
誰かに聞きました。(笑)

恋愛抜きで楽しめる異性の友達が割りと多い私です。
でも恋多き女なんだけどなー!
【2009/06/21 22:28】 URL | 松井チェリー #aR5DLEYU [ 編集]

松井チェリー様
>お酒が飲めないって言うと途端に興味を失う方がいますね。(笑)
私はむしろ逆です。でも常に「お持ち帰り」願望の人はそうかもしれませんね。
あと日頃大人しい女性に限ってアルコールが好きな人が多いですね。
私の知っている女性で顔色が良くないなと思っていたら、肝臓が悪いそうです。
何でも、飲ませる周りが悪いからだそうですが、断る断らないは自己責任ですよね。
でも彼女にとってアルコールは自分を解放してくれるものなんでしょう。

これまた私の知っている女性でイタリア人を旦那とする人がいます。
女性同士の集まりがあるので留守よろしくと言うと、何で僕も一緒じゃダメなの?
と言って聞かないそうです。そう考えると日本の男性は大らかではないでしょうか。

>でも恋多き女なんだけどなー!
恋愛しなくなったら、タンパク質、カルシウムなどの塊に過ぎなくなります(笑)。
また、見た目はどうでもよいと思ったとたんに、ドンドン老けていきます。
周りが何と言おうと、一度きりの人生、片道切符でこの世にわずかの間いるだけなので、
トキメキのある人生を送りたいものです。


【2009/06/21 22:47】 URL | ドラム小僧 #ABp1BeuE [ 編集]


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ドラム小僧
  • Author:ドラム小僧
  • ようこそ!やっとBlogができるようになり楽しみです。
    今スコティッシュ・フォールド3匹と暮らしています。
    楽器はドラム。スポーツは自転車。
    語学は英・仏・独・伊(飛行機が怖いので海外に行ったことはありません)。
    音楽は近現代フランス音楽、フレンチジャズ、フレンチポップス、イタリアンポップス、ジャーマンロック、ブリティッシュポップス、テクノ。
    国内は坂本龍一、加藤和彦、大貫妙子、Phew等。
    好きなドラマーはMarco Minnemann(NHKラジオ講座ドイツ語テキスト投稿欄でも紹介)、高橋幸宏等。
    丹田呼吸を日々実践しています。
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