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ムーグ博士訃報(仏検読解対策⑩)
                    Robert Moog

                    Moog[SOUNDTRACK]

                      Moog[SOUNDTRACK]

シンセサイザーの普及に貢献したムーグ博士の訃報を知らせる記事です。8月21日に亡くなりましたが記事は割と最近のものです。仏誌ル・ヌーヴェル・オプセルヴァテュールと英誌ジ・エコノミストからのものです。英文和訳もチャレンジしました。

シンセは昔部屋いっぱいにもなる大きさで、博士の発明で今ある鍵盤型となり普及していきました。その後色々なメーカーから出ていますが、ミュージシャンへの影響度はぴか一でしょう。一番有名なのはフィル・コリンズの『スッスーディオ』のベースシンセではないでしょうか。下の写真は博士の生前に製作されたドキュメント映画のサントラです。たくさんのミュージシャンに愛されてきました。ご冥福をお祈りします。

元記事(Le nouvel Observateur)
元記事(The Economists)

(仏誌ル・ヌーヴェル・オプセルヴァテュール)
音楽

シンセの生みの親ムーグ博士死去

ポピュラー音楽に一大変革をもたらしたムーグ・シンセサイザーの発明者、ロバート・ムーグ博士が日曜日に亡くなった。享年71歳。

ロバート・ムーグ博士はムーグ・シンセサイザーの発明者としてポピュラー音楽に一大変革をもたらしビートルズ、ハービー・ハンコック、チック・コリアと同様に功績が認められていたが、8月21日日曜日ノース・キャロライナの自宅で帰らぬ人となった。享年71歳であった。
死亡の4週間前に脳腫瘍と診断されていたとムーグ・ミュージック社は伝える。
「ボブが音楽を根こそぎ変えたことは意義がありました。(中略)つまり音そのものを変えてしまったのです。」と同社社長マイケル・アダムスは話す。

ジャズ、ロック、ポップ、ファンク、R&Bそしてクラシック音楽にまで

ムーグは最初のシンセサイザーを1963年に開発、彼の発明はすぐに広まりジャズ、ロック、ポップ、ファンク、R&Bそしてクラシック音楽にまで及ぶ。
シンセサイザーによりミュージシャンは最初スタジオで次にステージで自然音に近い音を次々と生み出すことができた。最初にムーグで成功したミュージシャンとしてウェンディ・カルロス(その後ウェンディ・カルロスと改名)が知られ、バッハの電子音的解釈『スィッチ・オン・バッハ』とサウンドトラック『時計仕掛けのオレンジ』が発表された。

(英誌ジ・エコノミスト)
訃報

ロバート・ムーグ

電子音楽のパイオニアで知られるロバート・ムーグが8月21日に死去した。享年71歳。

ある意味フェンダーやギブソンがエレキ・ギターを大量生産しだし1950年代の音楽は電気化へと向かっていったのだろう。しかしそれでも革命とまで言い切れなかった。音楽は電気的に増幅されるものの音自体はまだ振動を機械的に発生させるに過ぎなかった。何千年も前からなされていたことと同じだった。

全てを電子化にする考えは19世紀終わりからあった。200トンもあるハモンド・オルガンの原型テルハーモニウムは電話で聞かれるものとして開発され、1897年には既にミュージシャンが音波を使ってそれまでにないノイズ音を興味のまま生み出すことができた。1920年からテルミンが2本のアンテナに対し手を振ることで演奏され薄気味悪い電子音によるポルタメントが単音で生み出された。

1955年アメリカのメーカーRCAがこれらの発明品を自社製品マークⅡシンセサイザーに結集し電流を使って音波を発生させたり操作したりしていた。このシンセサイザーは穿孔テープに記録した二項から成るプログラム言語を使って「演奏され」コロンビア大学の一部屋を占める大きさだった。電子音楽は物珍しい音楽とみなされたかのようだったが、1964年になってロバート・ムーグというコーネル大学出身の内気な若者が自身のアナログ・シンセサイザーを全米音響機器技術協会の会合で発表した。

ムーグ氏の環境は理想的だった。彼はクイーンズではがり勉で通りそれを鼻に掛けていた。母親は彼がコンサート・ピアニストになるよううるさく言っていた。電気いじりが好きな父親は授業以外にも興味を持ってもらおうとテルミンを作ってあげた。そのとらえどころのない音にムーグは惹かれた。彼のアナログ・シンセサイザーは洗練され、部屋の大きさもある機械を録音スタジオに設置できるまで小さくできた。ミュージシャンからも親しまれたのもまさにムーグの母親がやらせたがっていた鍵盤の形をしていたからだ。

ミュージシャンがこの楽器をマスターしたければ、波形、オシレーター、フィルターといった新しいボキャブラリーを知る必要があった。しかしやりがいのある学習だった。シンセサイザーは無限に多様な音を作ることができ、ギターやピアノの再現からドアーズのジム・モリソンがかつて主張した 「無から有へと落ちる際のガラスの割れた音」まで網羅する。

シンセの発明は報道されすぐに広まった。1968年に電子音楽のパイオニア、ウォルター(現ウェンディー)カルロスが「スウィッチド・オン・バッハ」というバッハの曲を収録したヒット・アルバムを発表し、全てムーグ・シンセで録音された。ムーグ・シンセはポピュラー音楽界に大きな衝撃を与えた。1960年代後半の暗くジャンキーで絶望的なポップ『ツァイトガイスト』はこの新しい機材で作られた異様なサウンドとまさにマッチしていた。ザ・ビートルズはラスト・アルバム『アビー・ロード』でムーグを広範囲に使った。初期のプログレッシブ・ロックバンド、エマーソン、レイク&パーマーはムーグに夢中となり、その大きさや微妙な温度調整をも乗り越え、ムーグとともにツアーを敢行した。

一般大衆に向けた音楽

他の会社もすぐにこの新しい発明品の可能性にかけてきた。1970年代に入ると競合機種がいくつも現れた。ムーグ氏は開発し続け1970年にはより小さく持ち運びに便利なミニムーグを発表し、ナイトクラブや浜辺でも電子音楽を聴くことが可能となった。ムーグ氏は1980年代まで最前線で活躍したが、その後コンピューター制御のデジタル・シンセサイザーの時代が到来した。現在でもファットボーイ・スリムのようなアーティストが温かみのあるムーグのアナログサウンドを好む。

彼の発明により電子音楽の黎明期が告げられ、メインストリームの音楽として影響を受けるものもあれば、もともと下位ジャンルのものとして存在するものもある。ピンク・フロイドのようなバンドは新しいサウンドで先頭に立つ。長いキーボード・ソロをフィーチャーする彼らの音楽は宇宙空間の真空状態で生まれるかのようだった。スティービー・ワンダーはシンセサイザーをもっと多くの聴衆に聞かせた。ハービー・ハンコックはジャズ・ファンに対し積極的に紹介した。その後、クラフトワークや類似のグループがアルバム全てを通じ、伝統的な楽器を使わずに抽象的で未来志向の音楽を発表してきた。

電子や音楽についての才能はあるが、ムーグ氏は商売人ではなかった。テルミン・キットを売り込んでたんまりもうけることを始めても十分だったはずだ。しかし自身のシンセサイザーを発明しても成功をものにできなかった。ムーグ・ミュージックはノーリンという会社に買収され、ムーグは重要でない音楽技士としての任務に格下げされた。

彼は1977年に会社を辞めたのもビッグ・ブライアー・プロダクションという別会社設立と面白い新機種に取り組み続けるためのものだった。彼がほしいと思う新機種によりミュージシャンはよりすばらしい表現が可能となる。(全てについてあたらし物好きで知られる彼の理想はチェロやフルートのように演奏したいと思われる電子楽器を作ることにあった。)その後の機種はアナログ・シンセサイザーを越えるほどのインパクトには欠けていたが、それで悩むようなムーグではなかった。単なる「工具製作者」と自認しミュージシャンが望む音を提供し続けるのだった。1980年代安価な日本製シンセサイザーが成し遂げた電子音楽を大衆化する考えを退けこだわった。

ここにきて彼の間違いが発覚する。彼の発明や考えられうるあらゆる音楽ジャンルにおける多くの作曲家、また大勢のリスナーがいたからこそなじみの音を持つ伝統的な楽器だけで満足せずにすんだ。そして音楽はより豊かになった。


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【2005/09/04 23:09】 文化面 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |
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