海辺で気まま日記 改め 川辺で気まま日記
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デヴィッド・パーマー(David PALMER)特集8
今回からはデヴィッド・パーマーのプロ・ドラマーとしての第2期をご紹介していきます。第2期を定義すると、1983年6月の高橋幸宏スペシャル・バンド参加から同年12月のYMO散開ツアーまでとし、主にYMO関係のミュージシャンとの親交があった時期とします。デヴィッド・パーマー自身が立ち上げたグループ、パーソン・トゥ・パーソン(Person To Person)の活動期間は第3期とします。ただし、1983年にはパーソン・トゥ・パーソンの構想とメンバーのスチール写真があることなどから、第2期と第3期は一部重なっていると言えそうです。

第2期のお話の前にお断りすることがあります。1983年のABCのワールドツアー終了後デヴィちゃんが日本に留まっていたという説もあるようですが、ここでは断言しません。ABCがワールドツアーの最終公演、すなわち、デヴィッド・パーマーを含む4人のメンバーでの最終公演は1983年2月21日に渋谷公会堂において行われました(「ミュージック・ライフ」1984年4月号,シンコー・ミュージック)。第2期初の仕事である高橋幸宏スペシャル・バンドのツアーが行われたのは同年6月13日です。幸宏ツアーのリハがあることを考えて5月から幸ちゃんと関わっていたとしても、3~4ヶ月もの間何の活動もなしに日本に滞在したのかどうかを裏付ける根拠が今のところありません。ですので、その件については当ブログでは触れないこととします。

同年2月に行われたABCのライヴをYMOの3人が揃って観に行ったことは、当時のラジオ番組で聞いた覚えがあります。おそらく、坂本龍一がDJをしたNHK-FM「サウンド・ストリート」でだった気がします。ABCの渋谷公会堂でのライヴの模様は、映像も音源も現存しないのではないでしょうか。ただし、当時私は東京にはいなかったので、東京の放送局でライヴの模様が流されたかもしれません。しかし少なくとも、放送するなら全国放送だったNHKのテレビやFMで流された記憶はありません。いずれにしても、ABCの1983年の東京公演が、レコード、ヴィデオ、レーザーディスクなどの形でリリースされていなかったことだけは確かです。

第2期に移行するにあたって押えるべきポイントは、ABCの渋谷公会堂のライヴをYMOが観に行っていることです。これにより、デヴィちゃんの人生が大きく変わったのは間違いないからです。しかし上記の通り、今ではそのライヴがどんな様子だったのかを示す根拠がありません。そのものズバリではないですが、「ミュージック・ライフ」1983年4月におけるマーティン・フライのインタビューに垣間見るものがあります。以下引用します。インタビュアーは大貫憲章です。なおこのインタビューは、「ミュージック・ライフ」誌独占とのことです。

コンサートを観たんですが,3部構成で思っていたより凝っていましたね。いつもああいう構成でやっているんですか
マーティン・フライ(以下MF):ABCのデビュー・アルバム「ルック・オブ・ラブ」の感じを一番効果的に出すように,タキシードを着て、ショウ・ケースという雰囲気でやっているんだ。まず第1部でバーッと盛り上げて,2部では息抜きという感じで,ピアノだけをバックに2曲。そして3部では,またトランペットなどを入れて盛り上げるようにしているんだ。
バックのオーケストラは,女性3人,男性1人の4人編成っでしたけれど,ヨーロッパ・ツアーと同じなんですか
MF:今までは6人編成だったけれど,1人の女性が病気になり,もう1人の男性は,他の仕事があって,結局ぬけて,4人編成になったんだ。でも,基本的には同じメンバーだよ。
コンサートを観て感じたんですが,大人の人が観て楽しめるステージ,という印象が強かったんです。でも日本の場合,ファンのほとんどは若い女の子だったでしょう。外国と日本のオーディエンスの違いというものを何か特別に感じましたか
MF:イギリスでは,12~13歳から,22~23歳を中心に32歳くらいの人まで,ファン層はすごく広いんだ。確かに,日本ではすごく若いファンが多いということには気づいたけれど,でも,それが自分達のバンドにとって恥ずかしいことだとは思わないし、ABCの音楽やショウは,すべての年齢層にアピールすると思っているから,年齢は関係ないよ。


演奏リストも引用します。

★★★日本公演演奏曲目★★★
1  ショウ・ミー
2  メニー・ハッピー・リターンズ
3  涙まだまだ
4  デイト・スタンプ
5  ルック・オブ・ラブ
6  I Wish I Were In LOve Again
7  マントラップのテーマ
8  我が心のすべてを
9  バレンタイン・デイ
10 4エバー2ギャザー
11 Alphabet Soop
<アンコール>
12 嘆きのポイズン・アロウ
13 ルック・オブ・ラブ


YMOの3人、中でもドラマーである高橋幸宏がこの公演を観て、デヴィッド・パーマーに白羽の矢を立てたのでしょう。しかし、YMOの散開ツアーのドラマーとして当初、スティーヴ・ジャンセンやアンディー・ニューマークを考えていたが、ABCの公演におけるデヴィッド・パーマーの演奏をYMOの3人が気に入り、デヴィッドも高橋幸宏のファンだったのでオファーした、という説に私は疑問を抱きます。1983年の2月の段階で散開ツアーの構想はまだ固まっていなかったと思われるからです。それよりは、スペシャル・バンドで高橋幸宏がデヴィッド・パーマーを起用したいと考え、実際に演奏してもらったところ期待以上のできだったため、YMOの散開ツアーにもデヴィッド・パーマーが参加することになった、と考えた方が自然な気がします。

次回は、その高橋幸宏スペシャル・バンドでのデヴィッド・パーマーのドラムをご紹介、研究していきます。

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【2009/06/28 19:08】 ドラム | TRACKBACK(0) | COMMENT(4) |
この記事に対するコメント
アンディーニューマーク!
散開サポートとしてアンディニューマークも「マーク」されていたのですか?(オヤジギャグ)
すごいなー。想像するとわくわくするなあー。
スティーブジャンセンやアンディーニューマークが散開でシモンズを叩いているところを「妄想」してみます。(怖い?)
【2009/06/29 11:15】 URL | HIRO #xte6k0Yo [ 編集]

HIRO様
83年のロキシーのライヴにおけるアンディー・ニューマークのドラムが
期待値以下のド下手だったらしく対象外となったそうです。

スティーヴ・ジャンセンがオールシモンズを叩いている動画があったのですが、
ユーザーにより削除されたようです。残念。
【2009/06/29 20:29】 URL | ドラム小僧 #ABp1BeuE [ 編集]

散開ツアーのドラマー
突然失礼します。ドラムに関する記事、諸々楽しく読まさせてもらっています。
私の考えでは散開ツアーは83年2月の段階で構想そして日程的なこともほぼ決まってたと思われます(何故ならば事前に会場をおさえないとならない等の理由のため)。ロキシーの来日公演がABCの来日公演の前か後かわからないのですが、近い時期であったかと思われます。当時の教授のサンストなどからの発言から察するに、当初Andy Newmarkを考えてて、3人で観に行ったが、ヒドかったので、同じ時期に見て好印象だったABCのDavidに白羽の矢が立ったという経緯だと思います。Steve Jansenは最初からYMOのサポートとしては考えていなかったのではないかと思います。元々Steveのスケジュールか何かの都合もあったかもしれません。やはり年末のYMOのツアーでは3人でDavidをドラムにしょうという合意がまずあり、その上で夏の幸宏ツアーも試験的というか事前に慣れてもらうためとか諸々の理由でDavidにしたと私は考えます。
【2010/09/11 06:54】 URL | hst #HfMzn2gY [ 編集]

hst様
コメントありがとうございます。
最近高橋幸宏とDavid Palmerとの間に親交がないのか
あまりこの頃のことについて振り返る機会がないような気がします。
本人たちのコメントがない以上推測の域を出ないと思われますので
この件については深入りはしないつもりでおります。
【2010/09/12 17:28】 URL | ドラム小僧 #ABp1BeuE [ 編集]


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    国内は坂本龍一、加藤和彦、大貫妙子、Phew等。
    好きなドラマーはMarco Minnemann(NHKラジオ講座ドイツ語テキスト投稿欄でも紹介)、高橋幸宏等。
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