海辺で気まま日記 改め 川辺で気まま日記
毎回気ままに綴ります。猫、仏・独・伊語、音楽全般、丹田呼吸など。
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フランス語のある音楽⑤
                    イエロー・マジック・オーケストラ

                   イエロー・マジック・オーケストラ
最近ちょっとYMO関連記事のラッシュとなっていますが、ここでまたフランス語をからめます。前回記事のDVDジャケットはYMO1stの海外版と同じなので今日は日本版でご紹介します。因みに海外版ジャケットのイラストはウェザー・リポートや小泉今日子も手がけたルー・ビーチです。

もちろん今回ご紹介するのは『La Femme Chinoise 中国女』です。
1stでの『中国女』は直前の『東風』からノンストップで続き次の『ブリッジ・オーバー・トラブルド・ミュージック』、『マッド・ピエロ』、『アクロバット』とリレーしていきます。この手法はジョルジオ・モロダーやクラフトワークの手法を踏襲していると細野晴臣も言っています。当時の日本のポップスとしては1曲の演奏時間が長かったですね。記憶に間違いなければかつてアナログ版では『マッド・ピエロ』が『気狂いピエロ』ではなかったかと思います。そうするとジャン・ジャック・ゴダールの作品の邦題(原題は少々違う)をタイトルにしていてフランス臭さというか少しスノッブな印象はあります。細野晴臣はこの件についてはノータッチで残りの二人に好きなようにやってもらったと『エンドレス・トーキング』でも語っています。細野氏はどちらかというとトリュフォーファンですから。

『中国女』を今聴くとかなりイージーリスニングしているなと思います。メロディーはチェンバロ風のシンセで奏で、ストリングスも時折ポール・モーリアを彷彿とさせる。

話変わりますが先日BS2で放送された坂本龍一のライブは皆さん観られましたか。私の印象はまるでミシェル・ルグランやバート・バカラックのコンサートみたいだなと思いました。上記作曲家自体はファンなのですが、昔の曲を中心にしたコンサートはそれはそれでファンとの交流を持つ機会としてはいいとしても、坂本龍一の年齢を考えると少し早すぎるのではないかと思います。またヴォーカルをテープで流すのもいかがなものかと思いました。かつてやったようにいっそ他の歌手に歌ってもらうか(ルグランやバカラックは自分で歌う)インストにするか演奏しないかにした方がよかったのではと思います。文句が出ないとしたら坂本龍一のファンがよほど従順なんだろうなと思います。私のかみさんはファンでも何でもないのではっきりと「急にお金が必要になったのでは」と言います。まだまだ若いのでアグレッシブに活動してほしいと願うばかりです。

イージーリスニングから話は逸れました。本題に戻ると『中国女』の誕生秘話について『エンドレス・トーキング』に書かれています。要は『シムーン』が細野、『東風』が坂本の確立された世界ができていたわけですが、幸宏はメロディーの断片ぐらいしかできないところを残りの二人が寄ってたかってこうしようああしようとして出来上がった曲です。「顔のない」音楽を目指していた細野にとっても格好の曲だったわけです。あと細野、坂本がかつてラジオで言っていたように、幸宏は包容力があり聞く耳を持つキャラクターだったのが幸いしたのかもしれません。

フランス語の導入も偶然の産物だったみたいです。『電子音楽 イン・ジャパン』にエピソードがあります。アルファレコードの村井社長自身仏文科の出身、当時社長秘書だった江部智子(クレジットでは改称後の布井)も父親が東京銀行の欧州局長だったため、中学、高校とパリの学校にいたとのこと。それを知った細野が声をかけ、ジェームズ・ボンドの女スパイや蝶々夫人を連想させようとしたみたいです。この録音の過程で幸宏が確信を得「80%ぐらいは成功する自信があった」と『週間明星!』で語っていました。

                     OMD Dazzle Ships

                       OMD/Dazzle Ships

その成果があったことをここでご紹介しましょう。OMDことオーケストラル・マヌーヴァーズ・イン・ザ・ダークです。名前もそうですが曲でそっくりなのがあります。上記アルバム2曲目の『Genetic Engineering』がそうです。『中国女』の最初で和音が鳴りますがあれがそのまま使われ曲を通じて最後まで鳴っています。しかし途中例のカン高いヴォーカルで雰囲気は一転しますが・・・クラシックス・ヌーヴォーのヴォーカル、サル・ソロも『ミュージックライフ』で好きな曲として『中国女』をあげていて、海外アーティストからも評価された曲です。

                     アフター・サーヴィス
  
                      アフター・サーヴィス   
あと『中国女』にも色々なヴァージョンがあります。オリジナルのエンディングはフランス語のモノローグとシンドラだけを残し次曲へ続きます。79~80年のツアーではリフを全員で繰り返しえらく盛り上がって終わります。93年の再結成ライブではハウス、ダブ風にアレンジされ幸宏エンディング。個人的には上の『アフター・サービス』に収められた83年散開ツアーヴァージョンが好みです。実は唯一フランス語がないものですが。リフがドゥービー・ブラザーズ風で元ABCのデビッド・パーマーのドラム(シモンズ)も結構フュージョン入っています。



最後に『中国女』フランス語のモノローグです。

La Femme Chinoise

Des notes sans fin
Des visages identiques
C'est un bras brilliant
De petits pieds lacés
Des notes sans fin
Des visages identiques
La démarche saccadée
Avec des voix princées
La discrétion noiraude
Arrière-pensées, qui sait
C'est un bras brilliant
De petits pieds lacés
Des notes sans fin
Des visages identiques
La démarche saccadée
Avec des voix princées
Notes sans fin
Visages identiques
Comme tous les vieux insectes
Démarche saccadée, affiche criarde,
voix princees
Discrétion noiraude
bible rouge
Arrière-pensées, qui sait
Un monde finit
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この記事に対するコメント
お疲れ様~です。
こんにちは
娘の運動会に行って、日焼けして帰ってきました。(ヒリヒリ)
ホント、お詳しいですね。そして記憶力抜群ですね!尊敬します。
記事を読み終えて、今コレ聴きながら書いてます。
音はいつもと変わらない筈なのに、ちょっぴり違って聴こえてしまう
のは不思議ですね。やはり知識は必要だということでしょうネ。
ご講義、ありがとうございました~。
【2005/10/02 14:39】 URL | shuuma #j2KS4BfU [ 編集]

shuuma様
毎度コメントありがとうございます。

何かshuumaさんの家族想いが伝わってきますね。今日は天気がよく運動会日和でよかったですね。

いえ、講義ではありません。日ごろの考えをまとめている感じです。あとお金に関係する記憶力は疎いです(笑)。

よかったら遠慮なく意見もぶつけてくださいね。
【2005/10/02 19:58】 URL | ドラム小僧 #ABp1BeuE [ 編集]


待ってました、「中国女」。これからゆっくり読まさせて頂きます。楽しみ♪

それにしても先日の坂本龍一のライブは私も「?」でした。途中でうとうとしてしまい。

でも8月8日にICC(オペラシティ)で行ったライブ(クリスチャン・フェネス、スティーヴ・ジャンセン、小山田圭吾、スクーリ・スヴェリソン、坂本龍一)は即興もあって友達の感想では、よかったと。

http://www.ntticc.or.jp/Archive/2005/THERECORDOFTHETIME/Event/event03_j.html

【2005/10/02 23:02】 URL | cahier de collage #- [ 編集]

cahier de collage様
まだ53歳だからサラリーマンでも働き盛り。過去を振りかえずまっすぐ前を向いていってほしいものです。枯れるには早いのです。
【2005/10/03 20:41】 URL | ドラム小僧 #ABp1BeuE [ 編集]

『Ballet』のフランス語モノローグ
ネットサーフィンしていて、偶然たどり着いたのですが、
すごいディクテの能力ですね。感嘆しました。

YMO(ファミリー)の楽曲には、他にもフランス語が
入っている曲がありますよね。

『Ballet』で出てくる、「Je suis fatigué・・・」で始まる
モノローグ、ずっと何て言っているのか分からなくて、
すっきりしません。教えていただけると嬉しいです。

あと、フランス語ではありませんが、『Camouflage』
に出てくるモノローグも、とても気になります。
【2007/02/21 03:33】 URL | Nori #- [ 編集]

Nori様
コメントありがとうございます。

これはディクテをしたものではないんですよ(笑)。
YMOのあるベスト盤のおまけについていたものです。

アルファレコードの村井さん(エグゼキュティヴプロデューサー)や布井さん(ヴォイス)は慶応の仏文科出身でフランス語に堪能だったそうです。

『バレー』のフランス語は公表されていませんが、いずれ書き起こそうかと思っております。

『カムフラージュ』は幸宏が日本語で語っている声で、「自分の声が自分の手で変わるんです」みたいなことを言っているはずです。

【2007/02/21 05:53】 URL | ドラム小僧 #ABp1BeuE [ 編集]

モノローグいろいろ

コメントありがとうございました。
では、『Ballet』のフランス語が分かったら、ぜひ載せて下さい。

YMO(ファミリー)の曲には、意味深ぽい歌詞やモノローグ等が
入っていて、けっこう気になるんですよね。

『Nice Age』に出てくる、
「ニュース速報。22番は今日で一週間経ってしまったんですけれど、
彼は花のように姿を現す。」
というアナウンスの「22番」とは、あの当時、大麻所持で日本の警察に
逮捕されたポール・マッカートニーの留置所での番号のことだという
のを、つい最近、知りました。
【2007/02/22 00:07】 URL | Nori #- [ 編集]

Nori様
『Nice Age』の件、そうですね。

元々ミカバンドのミカが当時の旦那クリス・トーマスを通じ、
ポールとYMOを共演させるという話があったのですが、
例の事件のためにご破算になったそうです。
その代わりというか、ミカのあの台詞を入れたと
最近出たYMO本に書いていました。

デヴィッド・ボウイの『It'S NO GAME』の影響が大なのでしょうね。

【2007/02/22 03:34】 URL | ドラム小僧 #ABp1BeuE [ 編集]

『中国女』フランス語モノローグの最後の部分
以前に書き込みさせていただいた者です。

『中国女』の最後の部分で、ユキヒロの英語のボーカルの後に入っているフランス語モノローグは、UCYMOの歌詞カードに書かれている以外のことも言っているように聞こえて気になっていたのですが、最近、その部分を聴き取りして書き起こしているウェブサイトを発見しました。

問題の部分は、次のように語っているようです。

Des notes sans fin .........
Des visages identiques

Comme tous les vieux insectes

Démarche saccadée
Affiche criarde
Voix pincées
Detritus en monceaux

Discrétion noiraude
Confucius et livre rouge
Arrière-pensées, qui sait
Un monde finit

なお、Des notes sans fin ......... の部分は、何か喋っているようなのですが、音が重なっていて全く聴き取り不能です。

『Ballet』のフランス語の聴き取りも何度かチャレンジしましたが、挫折しました。。。
【2007/06/14 00:41】 URL | Nori #- [ 編集]

Nori様
コメントありがとうございます。

元々布井智子の声がエフェクト処理されていますので聞き取りにくいのですよね。

『Ballet』の聞き取りも全てではなくても可能だと思うので近いうちに挑戦してみます。
【2007/06/19 05:26】 URL | ドラム小僧 #ABp1BeuE [ 編集]


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ドラム小僧
  • Author:ドラム小僧
  • ようこそ!やっとBlogができるようになり楽しみです。
    今スコティッシュ・フォールド3匹と暮らしています。
    楽器はドラム。スポーツは自転車。
    語学は英・仏・独・伊(飛行機が怖いので海外に行ったことはありません)。
    音楽は近現代フランス音楽、フレンチジャズ、フレンチポップス、イタリアンポップス、ジャーマンロック、ブリティッシュポップス、テクノ。
    国内は坂本龍一、加藤和彦、大貫妙子、Phew等。
    好きなドラマーはMarco Minnemann(NHKラジオ講座ドイツ語テキスト投稿欄でも紹介)、高橋幸宏等。
    丹田呼吸を日々実践しています。
    以上のことを気ままに書こうと思いますのでよろしくお願い申し上げます。
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