海辺で気まま日記 改め 川辺で気まま日記
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フランスの超メジャードラマー、ジャズに挑戦(仏検読解対策⑩)
                     MANU KATCHE NEIGHBOURHOOD

                   MANU KATCHE/NEIGHBOURHOOD
                            試聴はここ
世界で最も知名度のあるフランスのドラマーといえばマニュ・カチェ。スティングのサポートメンバーやフランスのポップスのレコーディングにも参加するスタジオ・ミュージシャンとして国内外で活躍中です。その彼がこのほどジャズのリーダーアルバムをECMから発表しました。期待せずにタワーレコード新宿の試聴コーナーで聴いたのですが、最近のドラマーのリーダーアルバムでは上出来だと思いました。たまたまフランスの報道一般週刊誌でも取り上げていたので訳しましたが元記事がどれだかわからなくなりました。本国でも絶賛のようです。また改めて『ドラマー列伝』で詳しくご紹介しようと考えています。マニュ・カチェ、見かけによらずクラシックの出身のようです。

マニュ・カチェ・オフィシャルウェブサイト
       MANU KATCHE

音楽

カチェのジャズ・バンド

文:パオラ・ジェノーネ

自身のクインテットを率い、ドラマーマニュ・カチェがジャズを探求、旋律も美しい『ネイバーフッド』を発表した。

「僕、一夫多妻主義なんです。」臆面もなくそう認める。でも彼の非難なんてできやしない。ジョニ・ミッチェル、トレイシー・チャップマン、スティング、ピーター・ゲイブリエルのような大物スターから引っ張りだこのマニュ・カチェは25年前からそうであった。彼らの全員がこのドラマー兼パカッショニストが表現するタムやシンバルの変幻自在のサウンドに魅了されている。カチェは現在46歳、これまでロック(ジェフ・ベック)、シャンソン(ミシェル・ジョナス)、ワールドミュージック(ユッスー・ンドゥール)、そしてジャズ(ミシェル・ペトルチアーニ)の大物たちと共演してきた。それぞれの音楽ジャンルで独特のタッチを披露する。彼にかかるとロックはスィングし、ポップスはアフリカ色で彩られ、ジャズは渋いサウンドとなる。彼の音楽センスが豊かなのも血筋から来ている。例えばバイオリン奏者の祖母、アコーデオン奏者の祖父、ゴスペル歌手の父をみてもわかる。また自身の経歴でも物語っている。学生時代、パリ国立音楽院のパーカッション専攻で1等賞を獲り、クラシックのオーケストラでも演奏をしてきた。同じ頃、ロンバール通りのパリのジャズクラブを出入りしポップスターとも接触するようになる。これまで200枚以上のCDのレコーディングに参加してきたが、このたびカチェは新しい試みとしてECMレーベルからジャズアルバム『ネイバーフッド』を発表する。そのクインテットには、著名なサックス奏者ヤン・ガルバレクが参加、有能な若手ポーランド人ピアニスト、マルシン・ワジルゥスキも起用されている。

またもやカチェは、ドラマーは伴奏者に過ぎないという偏見を打ち砕くことに成功している。「僕はいつもメロディックにドラムやパーカッションを叩いてきました。多分最初に始めた楽器がピアノであることも関係するのでしょうね。」とカチェは語っている。インドのタブラ奏者のようにタムやスネアの音を調和させることで和音や旋律を生み出す。「このアルバムの作風自体はジャズ的ではないです。」とカチェははっきり言い切る。「曲の構成自体はポップスの王道で、イントロ-ヴァース-リフレインで構成されています。でもミュージシャンの取り組み自体はジャズそのものです。ミュージシャン間のキャッチボールが絶え間なく交わされる音空間を創造しています。」

元記事

Musique
Le jazz-band à Katché

par Paola Genone

A la tête de son quintette, le batteur explore le jazz et sort le mélodieux Neighbourhood

Il l'admet sans rougir: «Je suis polygame.» Comment le blâmer? Difficile de résister à Joni Mitchell, à Tracy Chapman, à Sting, à Peter Gabriel, quelques-unes des stars qui, depuis vingt-cinq ans, se disputent Manu Katché. Toutes ont été fascinées par l'arc-en-ciel de sons qui jaillissent des toms et des cymbales de ce batteur-percussionniste. Katché, 46 ans, a accompagné les plus grands noms du rock (Jeff Beck), de la chanson (Michel Jonasz), de la world music (Youssou N'Dour) et du jazz (Michel Petrucciani). A chaque genre musical il apporte sa touche. Avec lui, le rock swingue, la pop se teinte de gimmicks africains, le jazz se salit de timbres rouillés. Sa richesse musicale découle de ses origines - une grand-mère violoniste, un grand-père accordéoniste, un père chanteur de gospel - et de son parcours. Adolescent, il reçoit le premier prix de percussions du Conservatoire national de Paris et se produit dans des orchestres classiques. En même temps, il arpente les clubs de jazz parisiens de la rue des Lombards et côtoie les pop stars. Après avoir enregistré plus de 200 disques, Katché se lance aujourd'hui dans une nouvelle aventure, sortant un album de jazz, Neighbourhood, pour le label ECM. Cette fois, c'est lui le leader et son casting est irréprochable. Dans son quintette, on retrouve le célèbre saxophoniste Jan Garbarek et l'on découvre le talent d'un jeune pianiste polonais, Marcin Wasilewski.
Encore une fois, Katché parvient à démanteler le stéréotype selon lequel un batteur n'est qu'un accompagnateur. «J'ai toujours joué de la batterie et des percussions de façon mélodique. C'est peut-être dû au fait que mon premier instrument était le piano», explique-t-il. En accordant ses toms et sa caisse claire comme le ferait un musicien indien de tabla, il arrive à créer des accords et des mélodies. «L'écriture de cet album n'est pas “jazzistique”, précise Katché. La structure des morceaux est celle de la pop: intro-couplet-refrain. Mais l'attitude des musiciens est jazz: on crée des mosaïques où les sons s'encastrent et miroitent. On invente un espace où les notes sont lancées dans l'air et attrapées par l'un ou l'autre en plein vol, avant qu'elles ne se fracassent.»

Neighbourhood, ECM. Le 4 octobre, à la Cigale, Paris (XVIIIe).




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【2005/10/06 20:31】 ドラム | TRACKBACK(0) | COMMENT(2) |
この記事に対するコメント
こんばんは
へえ~マニュ・カチェのリーダー作とは。しかもECMとは驚きですね。
ヤン・ガルバレクも入っているところにかなりの興味深さと若干の不気味さも感じますが、現在パソコンが故障中で試聴できなくて残念です。

私はマニュ・カチェはスティングでしか聴いたことがないのですが、彼のとてもタイトなドラミングはけっこう好きだったなぁ。
でもドラミングとしては、そのあとのカリウタの方がもっと好きでしたがね。
【2005/10/06 21:19】 URL | narymusic #- [ 編集]

narymusic様
私も彼のドラム自体はそんなに印象がなかったのですが、実際このアルバムを聴くとある意味ボジオ的なものを感じました。彼ほど派手ではないのですが、記事にもあるようにシンバルの色彩感を感じましたね。スプラッシュだけでも3枚は使い、使い分けています。

ボジオもクラシック経験者でメロディックなドラミングが特徴です。naryさんも私もブラバンを通してのクラシック歴があるのでちょっと好きになるかもです。

今回偏見を持たずに色々試聴すべきだということを学びました。
【2005/10/06 21:33】 URL | ドラム小僧 #ABp1BeuE [ 編集]


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ドラム小僧
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    音楽は近現代フランス音楽、フレンチジャズ、フレンチポップス、イタリアンポップス、ジャーマンロック、ブリティッシュポップス、テクノ。
    国内は坂本龍一、加藤和彦、大貫妙子、Phew等。
    好きなドラマーはMarco Minnemann(NHKラジオ講座ドイツ語テキスト投稿欄でも紹介)、高橋幸宏等。
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