海辺で気まま日記 改め 川辺で気まま日記
毎回気ままに綴ります。猫、仏・独・伊語、音楽全般、丹田呼吸など。
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語学学校の行方
            某喫茶店内

最近喫茶店に入ると目に付くのが、外国人と日本人との二人組みがなにやら周りと違うやりとりをする光景です。どうも喫茶店の中で語学を教えあっているようです。タンデムといってバーターで教えあうのもあるのでしょうが、どうも商売でやっているのもあるようです。この1年くらいで急速に増えているようです。場所代はコーヒー一杯分でいいので格安で商売ができます。その他どうみても勧誘としかみえないものも見ます。

多くの語学学校が会話を中心とするものであれば、何も経費のかかることをしなくても、色々な伝を使ってこういうやり方をした方が教える方も教わる方も得だと思います。学生さんなんかはこういう機会に恵まれているのではと思います。こんなことを言うと信用がないじゃないかとおっしゃる方もおられるでしょうが果たしてそうでしょうか。語学学校を検証してみます。




語学学校は「学校」とついているので学校法人と思われますが、多くは法務局への登記上の名義は株式会社なり有限会社なりの一般法人として登記されています。完全な民間企業なのです(一部政府公式機関は除く)。だから役所から公的補助を受けたり税制上の優遇措置はないのです。ということは当然利益優先でないと維持ができないことになります。

よく入学金を学校法人並に支払わせますが、これは一般消費者に対する信用(与信とも言う)がないので担保として支払わされると理解した方がよさそうです。もちろん他のカルチャースクールもそうですが。以前は1年分前納が前提だというところもありましたが、逆に語学学校が倒産することもあり得、消費者からすると払い損になったケースも多くあるので、最近では期ごとあるいは月ごとの分割払いとなってきているようです。昨今の景気の低迷などもあってか以前に比べ受講者数も減り、獲得のため安値競争を続けているのはご存知の通りです。

さてここからは完全な私見に過ぎないものとしてお進みください。私の語学学校に対する印象ですが、全部が全部そうではないとは言え、「学校」という表の顔とは裏腹にやはり実態はやくざな世界だという印象は拭えません。大体語学を教えたこともない、日本語の知識もない、標準語と方言のアクセントの違いもわからない、ただ外人というだけで「教師」に祭り上げるなんてとんでもないことだと思います。単なるブローカーに過ぎないのです。私はある「学校」で個人レッスンを受けたのですが、あまりにも「教師」がひどいので何人も変えてもらったことがあります。そもそも消費者である「生徒」も日本人に対してほど外人には厳しくならないので向こうの思う壺です。仕事をしているとわかると思うのですが、そんないい加減な従業員がいたら至る所からクレームが来るのが当たり前です。何故同じ日本人に対するように相手が外人であろうが何であろうが言うべきことを言えないのか理解に苦しみます。

語学学校に対する支払額も検証した方がよさそうです。「教師」が受ける報酬は「生徒」の支払額の3割にも満たないのではと思います。また多くの「教師」は専任ではなく、よく言えば非常勤、悪く言えば日雇い的な待遇を受けています。ですのでこれでもいいよという「教師」はやはり劣悪なわけです。これは翻訳の世界でもそうらしく、安売りする人はやはり質も低いと聞いたことがあります。どの業界でもそのようです。語学学校は7割以上ピンはねすることとなりますが、果たしてそれだけの報酬を受ける価値があるのか検討する必要があると思います。駅の近くにあるのでテナント料が高いのはわかります。
宣伝広告費、各種関連資料、リース、メンテナンス・・・サービス業なので仕入れはほとんどありません。一番かかるのは人件費です。でも多くは非常勤で専任職員は事務員も含め少ないので、固定費よりも流動費の方が多いのではと思います。要するに場所代と宣伝広告費以外は安上がりなのです。それでも関係者は厳しいと言っていますが。

語学学校は「学校」とついているせいか事務員の対応も他の民間企業に比べ横柄なのも気になります。民間企業に過ぎないことを忘れています。多くの「学校」では「教師」と「生徒」との関係、やりとり、教授法などを事務方が把握していることはほとんどないようです。ほぼ非常勤で占める「教師」たち任せになっているようです。ということは「学校」は場所を貸しているだけの存在ですな。当然学長という名の「社長」にも届いてないケースがあるようですし、そんなことで問題にもならないのでしょう。

しかし、こんなことに気づいている人もようやく多くなり、語学学校を介さず会話のレッスンを喫茶店ですることが多くなったのでしょう。こと会話に関していえばこれで十分ではないかなと思います。払う方も受け取る方も言い値で決まり、何らピンはねされることもないのですから。私は会話を重視しないのでこれからも独学で語学学習を続けていきます。
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【2005/10/15 10:55】 ビジネス | TRACKBACK(0) | COMMENT(6) |
この記事に対するコメント

うちの大学は最近英語教育に力を入れてるようで、学生四人と先生1人という少人数制の授業をやってます。それは必修じゃなくて自由なんですが、けっこうな人気。その授業受けたことない人の方がマイノリティになりつつあるくらいです。が、しかし。授業受けるのに四万円かかるんです。そして教師の質がいいかといえば、そうでもない。非英語圏出身でちょっと発音が怪しい先生が英語教えていたり、普段は八王子で路上ライブやってるみたいな外国人が小遣い稼ぎで教えにきてるんです。少人数制クラスを大量に用意しても、その分の質のいい教師が確保できないなら意味ないですよね。
【2005/10/16 11:55】 URL | Charles #- [ 編集]

Charles様
Charlesさんは短期間で語学習得できた達人だからコメントにも説得力がありますよね。ブログを拝見しても勉強して来ない教師や他の生徒に苛立つのも同感だしその勢いを継続していただければと思います。そうすると究極は独学しかなくなってくるのですがね。ほんと続けてくださいね。私は10年ぐらい中断しましたから。

コメントの件、大学も舐めていますよね。大学もブローカーですな(笑)。とにかく今でも日本人は外人の顔していると外国語が教えられると思い、また学校もそんな状況にかこつけて世故い商売をするんですね。

>普段は八王子で路上ライブやってるみたいな外国人が小遣い稼ぎで教えにきてるんです、は笑えますね。例えば日本人で新宿のガード下で路上ライブやっている人が突然パリへ行って金がないからってパリ大学かそこらで教えたことのない日本語を教えるようなものですものね。そうやって考えるととんでもなくいい加減な話ですよね。

大学での少人数クラスが会話中心で、別に履修単位に関係ないのであれば、喫茶店で個人レッスンの方が合理的ですよね。私は「タンデム」をNHKラジオドイツ語講座で知りました。主人公の日本人留学生ケンが聞き取りに悩んでいるところを、ガールフレンドアンティエが日本語とドイツ語の交換授業を提案するという話がありました。欧米人は合理的というかケチなのでこういうことが行われているのでしょうね。
【2005/10/16 12:51】 URL | ドラム小僧 #ABp1BeuE [ 編集]


こんにちは。konoと申します。

確かに劣悪な雇用形態で講師から訴えられているような会話学校もありますが、会話学校の存在が一般的になった分、それなりに淘汰されてきているのではないでしょうか。

以前社会人向け英語学習を特集した雑誌で外国人講師による誌上座談会が取り上げられていたのですが、意外と彼等の経歴はバリエーションに富み、教育学を専門にする人、修士号博士号を持つ人もありました。(勿論、雑誌向けにそういう人を選んでいる可能性は大アリですが。)安月給でも(?)熱意を持ってやっている講師もいるので、結局は見極めが肝心だという事かもしれません。

ちなみに喫茶店等での交換授業ですが、そこそこ雑談が出来るレベルならば断然そちらの方が利用価値は高いと思います。私も学校を介せず、単純に「会話」をする機会があればそれで十分、と思っている一人です。しかし一定のレベルに達していないのであれば、それなりのメソッドのある会話学校の方がいいのかもしれません。雑談はあくまで雑談。文法的なテーマに沿って展開する授業の方が、あるレベルまでは効率的な面もあります。

そういう意味で、少人数で雑談の要素もありつつ教育のメソッドもある会話学校は、捨てたもんではないのではないでしょうか。ただ雇用の形態に関しては、問題もありそうですね。

生意気に書いてしまいましたがお許し下さい。私見まで。
【2005/10/16 19:31】 URL | kono #2kgbcUIM [ 編集]

kono様
初コメントありがとうございます。竹村健一以来ですね(笑)。別に生意気だとは思いませんのでご遠慮なく。

私がこの記事で言いたかったのは、私も実際たくさん語学学校を見てきた者として、果たして苦労して得たお金を払うだけの価値が本当にあるのかという問題提起をいたしました。もちろん全てがそうだとも言ってはおりません。喫茶店での個人授業がよいとか悪いとかより、そのような傾向にあることは喫茶店に実際に行くとよくわかります。以前はこのような光景にお目にかかりませんでした。

私も高学歴の教師とも会いましたが、必ずしも教師として適性があるかは別問題かと思います。高学歴でも日本語ができない人は多いし、できないと何故日本人が理解できないのかが理解できないのではと思います。あと私の妻も私立の高校で勤務していますので、却って専任より非常勤の方がまじめに取り組んでいる場合もあるようだと聞いています。でもkonoさんも実際に働かれるとお分かりになると思いますが、あんまり安い給料だと続けるのは困難ではないでしょうか。モチベーションも下がると思いますよ。

あと学校だとメソッドがあるとのことですが、テキストを使うだけということが多くはないでしょうか。独自のメソッドを初級、中級で行っているところを私は知りません。上級になると独自のものがありますが、それは学校のというより教師自身の独自の方法ではないかと思います。ベルリッツメソッドというのがあるらしいですが受けたことがないのでわかりません。

教師の独自の方法に依るところが大きいのであれば、別に学校を通す必要はないという発想からこのトレンドが生まれてきたのであって、これが良いだの悪いだのの評価ではなく、飽くまでも合理的な判断からのものだと推測します。横で聞いていると結構高レベルな授業内容のようです。雑談レベルではないですよ。実際に見られるとわかります。むしろこのやり方を実行している人たちは現状肯定をしない意識の高い人たちではないかとさえ見えます。少人数のクラスで平気で予習もやってこないで、授業が進まないような学校の授業を受けるより(実際そういう目に会いました)、自分のレベル設定を明確にしそれに答える教授法だとしたら、この方法の方が合理的ではないでしょうか。ただこのやり方が正攻法かと言えばそうではなくある意味闇商売的な面があるとは言え、かつての語学学校1本だったものが多様化してきている現象と捉えてもよいのではないでしょうか。世の中は変化するものだしこういった変化に語学学校は対応できているのかということです。

私はついこの間まである中堅の語学学校に行っていましたが、学校のメソッドというものは感じられず、教師の独自のやり方でやっていて、学校の事務方はそれを全く把握していませんでした。その件について、実際にそこの事務方に対し私は訴えた経緯があるのです。学校は部屋貸しですか、と。返す言葉はありませんでした。多分私のような者の方が珍しいのですが、私は苦労してお金を稼いでいますので、いい加減なことは許しません。私がお見受けするところ、他の生徒さんは大人しすぎるのではと思います。金持ち争わずといいますからね。私は金にゆとりがありませんから(笑)。でも世間はそうではないですか。

いずれにせよ、我々民間会社に勤める側からすると疑問を抱くことが多いのです。

最後に文法は独学に限ると思います。文法の整理もなしにいきなり外国人の教師に教わるのは効率が悪いと思います。ある程度文法ができた上ででないと、授業も面白くないのではないでしょうか。だから初級クラスでやめる人が多いです。雰囲気に浸ればいいという人はそれでもいいのでしょうが。あと上級になると却って日本人の講師に教わった方がいいように思います。
【2005/10/16 21:43】 URL | ドラム小僧 #ABp1BeuE [ 編集]


覚えていてくださったのですね!ありがとうございます(笑)

まさに、私が言ったのはメソッドというよりもテキストが有るか無いかのレベルです。喫茶店での授業ではテキストも何もないのでは?という早合点からのコメントでした。また、自分のコメント中でメソッドと先生一人一人の我流のやり方を混同していた事にも気付きました。

学校等を介さずネットで個人教授のアノンスを出しているものを見かけますが、やはりなかなか信用する事が出来なかったのです。「教わる」ことに関しても目が肥えていないので、どうしても学校名であったり中身でなく「ハコ」の信用性に頼ってしまうんです。講師の技量をチェックし把握する仕組みが働いているんだろうと当然のように学校に期待しながら…。実際、私は老舗語学学校の生徒だったり、また少人数制の学校にもエントリーしていたりするのですが。

ドラム小僧さんの問題提起は興味深いです。もちろん良い悪い賛成反対しているのではありません。実際に、学校の中で、レッスンだけを消化して実力は?というクラスメイトに時間を割かれ、なんだかなぁという気分になっており、合理性とは、としばらく考えさせられました。でも、どうやら私は「学校」という場の雰囲気を求めているようです。伝統的な。(苦笑)

文法は独学、大賛成です。学校に行きつつも、文法は先回りして全て独学で授業より先に終わらせました。おんぶにだっこで何とかなるとは思えません。

乱文失礼しました。またおじゃまします。(重複投稿されていたらごめんなさい。)
【2005/10/17 01:55】 URL | kono #2kgbcUIM [ 編集]

kono様
charlesさんもkonoさんも仏文科でもなく短期間でフランス語の成果をあげられてきたので、知らず知らずそのノウハウが身につかれているんでしょうね。因みに私も仏文科ではなく始めて1年半で2級をとりました。フランス人の講師に習う前はNHKのラジオ講座や朝日出版社から出ている構文練習をやっていました。やはり中級までは一気にやっていった方がいいですね。文法軽視の風潮はありますが楽な方に流れる方がとっつきやすいからでしょうね。

私が知っているある音楽講師(と言っても現役でもある)の声楽家が話すには、ある音楽院でのレッスン料がコンビニ並だとのこと。またある日本人の語学講師が非常勤として語学学校からもらう金額も時給にするとコンビニ並らしいです。こうやって考えると日本における「習い事」への対価は、ほとんど何もしない、設備と場所を貸す学校に搾取されていると言っても過言ではないのです。全てではないですが多くはそうです。大手も小手も。
【2005/10/17 22:48】 URL | ドラム小僧 #HWMiNIiU [ 編集]


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ドラム小僧
  • Author:ドラム小僧
  • ようこそ!やっとBlogができるようになり楽しみです。
    今スコティッシュ・フォールド3匹と暮らしています。
    楽器はドラム。スポーツは自転車。
    語学は英・仏・独・伊(飛行機が怖いので海外に行ったことはありません)。
    音楽は近現代フランス音楽、フレンチジャズ、フレンチポップス、イタリアンポップス、ジャーマンロック、ブリティッシュポップス、テクノ。
    国内は坂本龍一、加藤和彦、大貫妙子、Phew等。
    好きなドラマーはMarco Minnemann(NHKラジオ講座ドイツ語テキスト投稿欄でも紹介)、高橋幸宏等。
    丹田呼吸を日々実践しています。
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