海辺で気まま日記 改め 川辺で気まま日記
毎回気ままに綴ります。猫、仏・独・伊語、音楽全般、丹田呼吸など。
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もっと頑張ってほしい日本人男性ジャズピアニスト
                    百々徹 MELANCHOLY CATS

TORU DODO - Melancholy Cats

1.Idee Fixe
2.Yardbird Suite
3.K-Ped
4.Melancholy Cats
5.Intermezzo
6.It's Time To Say
7.Idee Fixe(Alternative Take)
8.Cherokee

Personnel:
Toru Dodo, Piano
Patrick Conelius, Alto Sax
Eli Degibri, Tenor & Soprano Sax
Jim Stechschulte, Bass
Mark Gratama, Drums

百々と書いて「どど」と読む百々徹は1972年東京生まれで今年33歳になる若手ピアニストです。日本のジャズ界では若手ピアニストは女性ばかりが元気なようですが、地味ながらも実績を積んできている男性ピアニストもいることを今日は取り上げてみたいと思います。見た目が「冬彦さん」風でしかも演奏している姿が猫背なので失礼ながらパッとしませんが、音楽性そのものはもっと高く評価されてもいいのではと思います。この人にパフォーマンスはありません。でもそれが弱点かもしれませんが。

百々徹HP


                    百々徹

彼のHPプロフィールにもある通り、4歳よりピアノを始め、中学の時にブラバン部でトランペット吹き、明治大学入学後ジャズ研でジャズを始めます。在学中には都内クラブでプレイしていたそうです。でもそれがペッターとしてなのかピアニストとしてなのかは判明しません。そして大学卒業後の95年にバークレー音楽院ジャズ作曲科に留学。

今日ご紹介するCDは百々がバークレーの卒業記念で自主制作録音され、ディスクユニオンから発売されていたものです。過去形で言うのも、どうもメジャーから再発される気配はなく、実際中古でしか入手が困難だからです。この後徳間ジャパンから正式なメジャーデビューとなる『DODO』、さらにインディペンデントレーベルから『116 West 238 Street』がリリースされています。いずれも増尾好秋のプロデュースです。でも敢えて私はこの『Melancholy Cats』をお奨めします。

バークレーで演奏、作曲とも学内表彰を受けてきた彼ですが、やはり作曲の方が秀でている、というより全体のバランスを見ながら自分のソロも絡めていく手法の方がいいように思うからです。『Melancholy Cats』ではサックス2管のクインテット編成ですが、彼の和声感、ソロの掛け合い、アンサンブルはこの編成の方が適しています。この後に出た2枚のアルバムはピアノトリオで彼が前面に出てソロを取るにはいささか物足りなさを感じます。演奏でも優秀な成績を収めたとはいえ、作曲をしにバークレーに行ったんでしょうし、作曲の実習も管の入ったコンボ以上あるいはビッグバンドが主体だったのでしょう。やはり管を加えたアンサンブルの方が彼の曲もソロも生きてくるように思うからです。あと最初の録音だけあって意気込みも感じられます。

いずれにせよ日本の若手コンポーザー=ピアニストでは高いレベルにあることは間違いないので今後の活動が楽しみです。この方の場合はもっと派手にやっていった方がいいと思うのですが。

お奨めはメロディアスで曲構成の優れた『Yardbird Suite』、ストレートアヘッドな『Melancholy Cats』、ダルな伴奏とサックスソロ、ピアノソロが絡む『Intermezzo』、百々のソロが美しい『It's Time To Say』です。是非お探しあれ!
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この記事に対するコメント

こんばんわ。
他ではお会いしたことありますが、ここにコメントを残すのは初めてです。

というのも、『百々さん』の名前が出た事に驚いたので。
ちょっとした知り合いで、N.Y.で頑張っているサックス奏者の方がいるのですが、その人が一緒に演奏をしているといっていたピアニストの方が百々さんでした。
彼の演奏は聴いたことはなかったのですが、名前が印象的で覚えていました。
こんなに有名だったのですね(無知で申し訳ないです)

なんだかとても懐かしくなりました。
ありがとうございます。
【2005/10/23 23:04】 URL | kylin #- [ 編集]

これは持っていないです
他の2枚はあるんですが。
卒業記念の自主制作盤なので本当に自分がやりたいサウンドになっているんでしょうね。
ちょっと聴いてみたい気もします。
持っている2枚はわたし的には曲の当りハズレが多いような感じだったのですが、どちらも1回しか聴いていないので再度確認してみます。
【2005/10/24 08:04】 URL | narymusic #.fygoPH. [ 編集]

kylin様
初コメントありがとうございます。今さらながらですが改めてよろしくお願いします。ムフテリフさんやNoriさんのブログでは横レスの関係ですね(笑)。

でもこの記事でkylinさんからコメントいただけたのも驚きですよ。ジャズがご存知でないとおっしゃりながら人脈があるんですね。百々さんご自身はまだ知る人ぞ知るですが、ジャズ界ではメジャーになった人の伴奏なんかをよくやっているみたいですね。機会があったら是非お聴きください。

ところでkylinさんのお名前、渡辺香津美がかつてやっていたKYLYNとはYがひとつ違いますね。失礼しました。
【2005/10/24 22:21】 URL | ドラム小僧 #ABp1BeuE [ 編集]

narymusic様
しかしこれ以外の2枚をお持ちだなんて本当にジャズ狂ですね。普通じゃないですよ(笑)。私も最初の印象がこの2枚だったら注目していなかったかもしれません。この方はやはり少人数向きではないと思います。管のアレンジなんか抜群だしコンボ以上、あるいは次回記事にもあるマーク・マスターズ的な知性と円熟味のあるジャズオーケストラなんかが合うようで仕方がありません。
【2005/10/24 22:29】 URL | ドラム小僧 #ABp1BeuE [ 編集]


こちらこそ、よろしくです^^
ジャズは近寄るつもりなかったのに、なぜか身近だったりもします。
人脈というほど大したものではないんですけどね。
ひょっとして井上陽介さんとかもご存知なのでしょうか?
せっかくなので、見つけられたら聞いてみますね。

渡辺香津美とkylinで検索すると、かなりヒットしますね。
どっちの表記もあるようですが、どちらが正しいんだろ。
でも、私のハンドルは偶然なのですー。
【2005/10/25 21:11】 URL | kylin #- [ 編集]

kylin様
すみません、井上陽水は知っていますが井上陽介さんは知りません。でも彼のサイトhttp://www.geocities.co.jp/MusicHall/3814/を見ると渡辺香津美とも共演していますね。この方ともお知り合いですか。

KYLYNが正しいです。でも何で「kylin」さんなんでしたっけ。
【2005/10/25 21:58】 URL | ドラム小僧 #ABp1BeuE [ 編集]

井上陽介ネタ
原稿はかなり前から書いているのですが、それより先にUPしたいのが次々と出てきていて後回しになっております。
後日UPしま~す。
【2005/10/25 22:46】 URL | narymusic #.fygoPH. [ 編集]

narymusic様
既にたくさん原稿を用意されているんですね。井上陽介ネタ楽しみにしています。
【2005/10/26 06:23】 URL | ドラム小僧 #ABp1BeuE [ 編集]

井上陽水。
最初私も思いました!
知り合いというほど大層なものではないのですが、これも同じツテから、陽介さんのカウントダウンライブを見たことがあります。
弦バスかっこよかったです~。
渡辺香津実さんと共演とは、なんだか色んなところでつながりますね。
narymusicさんのところで記事にされるのですね。楽しみにしています。

『kylin』は想像上の方の『麒麟』らしいです。
特に意味はないのですが、音が良く、人とかぶりにくいIDなので愛用してます。
【2005/10/27 19:59】 URL | kylin #- [ 編集]

kylin様
最初コメンをト拝見したとき、ええっ、何でここで井上陽水が出てくるねんと思いました。介違いでした。

ところでkylinさんも猫をお飼いなんですね。
【2005/10/27 22:06】 URL | ドラム小僧 #ABp1BeuE [ 編集]


いますよー。
うちに2匹、実家にも2匹。
去年まで4匹まとめて飼ってました。
猫好きの方多いですよね。
集まるんでしょうか?
【2005/10/28 20:14】 URL | kylin #- [ 編集]

kylin様
猫派と犬派っているんでしょうね。猫派はあまりマメでない人かもしれません。あと放任的とか。犬派は世話が大変なのでマメかもしれません。でも支配欲があるかも。
【2005/10/30 10:46】 URL | ドラム小僧 #ABp1BeuE [ 編集]


ドラム小僧さん

どうもはじめまして。ワタクシの百々徹体験は、アルバム「116 West 238 St.」と昨年春の長谷川朗カルテットのライブのみです。もっと聞きたくて調べたらこのアルバムの存在を知りました。Herbie Hancockが絶賛したと言うイスラエル出身のEli Degibriの参加も気になるところですが残念ながら入手できていません。何とか入手したいものです。

こちらからもトラックバックさせていただきました。
これからもヨロシクお願いします。
【2005/10/30 13:52】 URL | funky_alligator #- [ 編集]

funky_alligator様
早速のコメントとTBありがとうございます。私は逆に最近図書館で『116 West 238 St.』
を借りたばかりで、ライブはまだ観に行けていません。是非ライブを観に行きたいですね。

『Melancholy Cats』は初録音初セルフプロデュースながらよくまとまっています。曲の流れも自然だと思いますし。このCD一時ディスクユニオンの中古で1000円以下で売られていましたが最近はあまり見なくなりました。手入れられてお聴きになると後のアルバムと比べ随分違うなと感想お持ちになるかもしれません。是非お聴きになることをお奨めします。
【2005/10/30 17:49】 URL | ドラム小僧 #ABp1BeuE [ 編集]


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116 West 238 St. / 百々徹

「どどとおる」ちょっと変わった名前のため、一度聞いたら忘れられない名前です。そのせいではないでしょうがバークリー卒業後ニューヨーク在住で日本時代は殆ど知られていなかった彼のことをSJ誌はちょくちょく取り上げていました。私も雑誌で取り挙げられていたのを覚え 電車で轟(GO)!【2005/10/30 13:50】

これは!!打ちのめされました!(僕のおすすめの一枚)

 いやあ、久しぶりに凄いアーティストに当たったというか、もっとはやく聞いておけばよかった。昨日、前から気になっていた米国在住日本人ピアニスト百々徹(どどとおる)の二枚目のCD「116 West 238 St.」を買って聞きましたが、最初の一発でノックアウト。こんな凄いジ BAR ZAZIE 酒とジャズと薔薇の日々【2005/10/31 11:13】

PROFILE
ドラム小僧
  • Author:ドラム小僧
  • ようこそ!やっとBlogができるようになり楽しみです。
    今スコティッシュ・フォールド3匹と暮らしています。
    楽器はドラム。スポーツは自転車。
    語学は英・仏・独・伊(飛行機が怖いので海外に行ったことはありません)。
    音楽は近現代フランス音楽、フレンチジャズ、フレンチポップス、イタリアンポップス、ジャーマンロック、ブリティッシュポップス、テクノ。
    国内は坂本龍一、加藤和彦、大貫妙子、Phew等。
    好きなドラマーはMarco Minnemann(NHKラジオ講座ドイツ語テキスト投稿欄でも紹介)、高橋幸宏等。
    丹田呼吸を日々実践しています。
    以上のことを気ままに書こうと思いますのでよろしくお願い申し上げます。
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