海辺で気まま日記 改め 川辺で気まま日記
毎回気ままに綴ります。猫、仏・独・伊語、音楽全般、丹田呼吸など。
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フランス外国語学習事情(仏検読解対策⑪)
            Berlitz Opera

最近フランスのメディアで外国語、特に英語の教育問題について論議されています。今日久々にご紹介する記事は、フランスにおけるシニア層以上の外国語学習事情です。やはり日本とは外国語を学習するきっかけが違う気がします。何となくでなく、何か目標をもって取り組んでいる人が多いようです。移民も多いので年金生活を送るようになって余裕もでき、自分のルーツを探ろうとする人たちもいます。

この記事で面白いのは、子供は早く覚えるが機会を失うとすぐ忘れる。でも大人は話せないとしても記憶が持続する、という件があるところです。これは私みたいな者には勇気づけられます。また音楽やスポーツのように理屈じゃなく実践でおぼえりゃいいんだという論も出てきます。文法を重視しすぎるな、というのがありますが、日本語は欧米語と文法体系が違うのでこの点は惑わされないようにしないといけません。

元記事


何歳ででも外国語を学ぶ

フランス人は言われているように外国語が全くできないのであろうか。むしろ教育機関や「簡単」と言われているメソッドが好評を博し、あらゆる年齢層で外国に対する興味が増している。

アランは50代になる直前で転職したのをきっかけに、長期的な目標を定め専念しようと決めた。彼に立ちふさがっていた問題は英語ができないことだった。「この点について早くから気づいていたことはほとんどの文書が英語で書かれていたことです。それとどんな会議でも、とりわけブリュッセルにおいてですが、英語で進められていたのです。」彼はその後ウォール・ストリート・インスティテュートという機関に通うようになる。「語学教室で数回レッスンを受けてからは、以前のように耳が英語についてこられるようになりました。でも表現することは学習しなかったのです。」

アランが述べる決断は何ら特別なことではない。英語に対する需要で一番見られるケースは、職業上必要なものが大半を占める。

最も若い年齢層、とりわけ30代の人たちは、同じ年齢層の外国人と直に話せる十分なレベルにまで達したいと考えている。年齢が障害となるわけではない。「当校では50から55歳までの管理職の方々を頻繁に迎え入れています。その方々は会社が負担する個人レッスンを受講されています。」と話すのはパリにあるベルリッツ・オペラ・センター長アラン・ノテルヌだ。イル=ドゥ=フランスにあるウォール・ストリート・インスティテュートの責任者シュムリュ・カヤールが断言する。「万が一受講者の方々の上達が思わしくないことが多くとも大丈夫です。段階別で受講者が自分の英語のレベルを取り戻すよう求められます。とはいえ受講者は、自分では完璧にやりこなした、あるいは担当した女性講師は申し分なかったと言って納得しません。」アラン・ノテルヌは65歳になるあるホテル・グループの経営者を例にあげる。その経営者は出入り業者と交渉するのに英語が必要だった。「そこでその方には『完全な英語漬け』の方式をお奨めしました。その方式とは昼食時も含め1日に9時間、講師と英語で話すというものです。」

より冷静なシニア世代にとって、語学を学ぶ理由はその国を理解することにある。モスクワやサン=ペテルスブルグに行ってみたいと思うフランシス64歳は、数ヶ月前にロシア語を始めようと決心した。70課ある『苦労知らずの新しいロシア語』を1日に1課ずつ進めたこともあり、言語構造を理解するのに十分な勉強ができたと考える一方、本では「講師との会話まではカバーできない」と悔しがる。

ルーツに立ち帰る

ポール73歳が再度学習を決心したのは・・・彼女が生まれた国の言葉だ。英国で生まれた彼女は7歳の時にフランスに移り住んだ。「母はいつも私とフランス語で話していてね。おかげで私は英語をうまく扱えないのよ。」と彼女は話す。実際の話、語学を学ぶことで自分のルーツに立ち帰ることもあるようだ。

両親がポーランド人、パリで生まれたリシャール73歳が子供の頃を思い出す。「家ではポーランド語を話していましたが、外で使うことはありませんでした。そうやって少しずつ忘れていきましたね。」母国語に興味を持ったことでリシャールには30代の頃が蘇った。彼がポーランドに行こうとした頃だ。その後ソルボンヌで受講しようと決心した。「ポーランド化作戦再開でした。」と冗談を言う。そうこうするうちに旅の途中で親族の一部とも交流を再開できた。

両親が仕事を続けるため中国に5歳まで住んでいたフランソワ60歳はどうであろう。子供の頃使っていた言葉を懐かしく想うが忘れてしまった。

老後の生活を送る人たちが語学を習得するのも、自分の子供や孫が外国で暮らしているためと、ちょっとした気の利いたジョークで盛り上げる必要性から迫られているのかもしれない。パリにあるアシミル社の幹部は自分の記憶力を維持し好奇心を旺盛にしようとしたがっている人がいることに気づいている。

多種多様なメソッドの選択

とはいえどんな教師も若ければそれだけ身につくのも早いと大筋認めている。アラン・ノテルヌははっきりとこう言う。「10歳か12歳までに同じ年頃の仲間と常日頃遊ぶ子供は、6ヶ月もあれば完璧なアクセントで外国語を話すことができます。反面話し相手がいなくなった途端すっかり忘れるものです。
大人にはネイティブなアクセントは望めませんが、話すことができないとしても忘れることはありません。」

他の生徒と同様にシニア層も学習の際衰えた記憶力を克服する必要がある。シュムリュ・カヤールはフランスで行われている語学学習プログラムに手厳しい。「みんな文法ばかりに目が行きすぎです。過去形と現在完了形の違いを教えることに時間を費やします。みんな忙しいのだからゆっくり考える余裕なんかありゃしないというのに。」

今日多種多様なメソッドを自由に選ぶことができる。LL教室、個人レッスン、CD-ROM、ネット講座がある。あるいは独学、報道記事読解、選択言語でのテレビ番組視聴もあげられるだろう。30年以上ドイツ語、イタリア語、英語で独自の講座をもつウーアダ・ケーニヒによると、外国語は「音楽やスポーツのように実践で」覚えることができるとのことだ。歌うことで「イントネーションや息継ぎを働かせられ」外国語学習には効果的だ。これなら7歳から77歳までの人すべてが気に入ること請け合いだ。

オリヴィエ・ラズモン
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【2005/11/04 21:49】 文化面 | TRACKBACK(1) | COMMENT(7) |
この記事に対するコメント

>歌うことで「イントネーションや息継ぎを働かせられ」外国語学習には効果的だ。
たしかに息継ぎって英語とか他の言語でも必要とされますよね。
日本語はあまり息継ぎ必要ないし...。(←事実呼吸困難に陥らない。)
車の中で英語の歌を歌おうとしても息が続きません。(zei...zei...)
丹田呼吸法ってその息継ぎ強化に貢献していませんか?
【2005/11/05 19:19】 URL | cahier de collage #- [ 編集]

cahier de collage様
多分外国人にとっても日本語を音楽を通じて覚えることは効果あるかもしれません。母国語だとあまり意識しないのでしょうね。ここでいう息継ぎあるいは呼吸って間の取り合いのことかもしれません。それぞれの言語に独特のリズムがあるからでしょうね。シャンソン、カンツォーネ、ロックにしても仏、伊、英それぞれの言語のリズムやイントーネーションからメロディーが作られていったんでしょうね。

丹田呼吸ね(笑)。息を吸うようりも吐くことを意識して長く吐きます。すると意識しなくても自然に吸うことができます。会話している間は息を吐き続けるわけですから訓練になるかもしれませんね。
【2005/11/06 08:54】 URL | ドラム小僧 #ABp1BeuE [ 編集]


ほんと、私も元気付けられますね~。覚え悪いし、何度も同じ単語引いたりするから。^^
ところで、管理者だけのコメント見るところが全然分からなかった。^^;
やっと分かりました。書くときは簡単なのにね~。。。
【2005/11/08 21:13】 URL | Mii #uszzu23E [ 編集]

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【2005/11/08 21:17】 | # [ 編集]

Mii様
ソニーの故盛田昭夫さんも50を過ぎて英語を始めたらしいですね。目的があれば何歳でもやれるものです。一番覚えられるのは仕事で使うことなんでしょうけど英語ですらほとんど使うことないのにフランス語だとなおさらないですものね。

私の場合他の方がゴルフ、ギャンブル、スキー、車、旅行、カラオケ等をやるように語学を趣味としているに過ぎないのですがね。
【2005/11/08 22:46】 URL | ドラム小僧 #ABp1BeuE [ 編集]


そうなんですか。。。私もまだまだがんばらなきゃ! (^.^)
【2005/11/10 22:12】 URL | Mii #uszzu23E [ 編集]

Mii様
話はかわりますが、フランス語に興味のある方は結構猫好きが多いみたいですね。ある統計でもフランスでは犬派より猫派の方が遥かに多かったです。何か関係があるんでしょうかね。
【2005/11/12 07:46】 URL | ドラム小僧 #ABp1BeuE [ 編集]


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中国語を学ぶということ

以前は外国語を学ぶことってやはり以前から外国が好きだとか興味がある人の方が習得が早いんじゃないかと思っていました。しかしうちの会社のスタッフを見ているとその概念が正しくないことが良くわかりました。もちろんうちのスタッフは以前から中国に興味があって、中国に ジョン万中国語【2005/11/05 10:30】

PROFILE
ドラム小僧
  • Author:ドラム小僧
  • ようこそ!やっとBlogができるようになり楽しみです。
    今スコティッシュ・フォールド3匹と暮らしています。
    楽器はドラム。スポーツは自転車。
    語学は英・仏・独・伊(飛行機が怖いので海外に行ったことはありません)。
    音楽は近現代フランス音楽、フレンチジャズ、フレンチポップス、イタリアンポップス、ジャーマンロック、ブリティッシュポップス、テクノ。
    国内は坂本龍一、加藤和彦、大貫妙子、Phew等。
    好きなドラマーはMarco Minnemann(NHKラジオ講座ドイツ語テキスト投稿欄でも紹介)、高橋幸宏等。
    丹田呼吸を日々実践しています。
    以上のことを気ままに書こうと思いますのでよろしくお願い申し上げます。
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