海辺で気まま日記 改め 川辺で気まま日記
毎回気ままに綴ります。猫、仏・独・伊語、音楽全般、丹田呼吸など。
何でもトムブラウンだという考え毛頭なし
本日ロングウィングチップのシューズ、スコッチグレインレザーのものを購入しました。まずこちらの写真をご覧下さい。THOM BROWNE.のロングウィングチップシューズです。

         

        

次に本日私が購入したシューズをご覧下さい。リーガルグループのシェットランドフォックスのものです。

         

        

ご覧の通りほとんど同じと言ってよいかと思います。違うのは、かかとのソールがオールソールか一部ラバーか、トリコロールのリボン、つま先とかかとの補強金具の有無ぐらいでほぼ同じです。そうかと言って私はシェットランドフォックスがTHOM BROWNEをパクっていると言うつもりは毛頭ありません。なぜなら、ウィングチップのシューズはトラッドシューズの定番であり、これがパクリであるならばTHOM BROWNE.のシューズもどこかのパクリであることまでが成立してしまうからです。

何はともあれ私はこのシューズで満足しています。ちなみに値段はTHOM BROWNEのシューズが$1,250に対し、シェットランドフォックスの方は44,100円(税込)です。つま先と補強金具を補修屋に頼んでも1万もかかりません。トリコロールのテープ取り付けも3,000円を超えることはないでしょう。シェットランドにこれらオプションを13,000円余計にかけると仮定しても60,000円前後です。それに対し日本国内でのTHOM BROWNE.のシューズ上代は13万を下りません。

                          

THOM BROWNEのシューズは英国のTricker’s(トリッカーズ)に別注して作られていることは今では広く知られています。ラスト(木型)は異なるものですがほぼ同等の型のものが某ショップトリッカーズ別注品として売られています。上の写真がそれです。値段は56,700円(税込)で何と送料込みです。ただしソールはダイナイトソールですが、レザーソールよりも実用的だと言えます。似たような型でレザーソールのものが他のショップ別注でかつてあったのですが、それでも値段は72,450円(税込)だったようです。

THOM BROWNE.のシューズのソールはオールレザーでつま先とかかとには補強金具があると先ほど話しましたが、履き始めは滑りやすくて危ないと一部の間でもっぱらの噂となっています。もっとも一般にレザーソールであれば履き始めは滑りやすいものですが。おそらく金具の金属音がカチカチなるのを周りに気遣いながら、同時に滑らないように用心しなければならないことから一種の都市伝説が生まれたのかもしれません。値段の話に戻ると、トリッカーズは現地で£285ぐらいのようです(レザー+かかと一部ラバー)。ハンドメイドらしいですがシェットランドフォックスよりも安いのですね。ところが補強金具とトリコロールのテープ、そしてロイヤリティやオリジナル木型代その他諸々を加えるとトリッカーズの何倍もするわけです。

startwithtypewritersというHPでTHOM BROWNE.のウィングチップシューズについて書かれている記事があります。

These shoes were bench made in Northampton, England by Trickers. There is a reason they have a Royal Warrant y’know. The leather is sourced from France, the stitching on the welt is impeccable and the broguing is perfect. A beautiful quality shoe.

ちなみにシェットランドフォックスのスコッチグレインレザーもフランス産です。アノネイ社だったと記憶しています。そしてこう続きます。

Is it worth the money? 4/10

Sadly these shoes are insanely expensive, around $1,250!
That’s way too much, I was barely able to afford them and that was with the credit I used at the store. If I had to pay retail for these out of my pocket I would flip.
Don’t get me wrong they are BEAUTIFUL shoes, absolutely amazing quality but its just too much for me.
A good pair of shoes should run you around $350-550 depending on what you get (cordovan etc). Lasted shoe trees (shoe trees made from the last the shoe was made off of) will run you around $100. So where is the rest of the mark up?

私がここまで長々と書いたのはこういうことです。あるトム・ブラウン好きの方が、自分の好きなブランドの服ぐらい定価買いすべきだといった趣旨のことを、ご自身のTwitterかブログで述べられたのを見たことがあります。私はこれには賛成できません。なぜなら日本で売られている価格設定があまりにも高いのに、定価買いできない奴はけしからんというのは買う側の論理ではなく売る側の論理だからです。売る人は自身の販売成績のため、昇進・昇級のため、家族のためなど何とでも言うでしょう。しかし買う側がその罠にまんまと引っかかるとしたら、飛んで火にいる夏の虫と言われても仕方がないのではないでしょうか。また、頭の先からつま先までトムでないと気がすまないというのは、ご自身の中で適切なものを吟味、選択するのが面倒臭い、あるいはそれさえも放棄することを意味するのではないかと思う次第です。あるいはいろいろと心の中に自信が持てない理由があって、高いブランドものを身につけることしか優越感に浸れないのかどうか、とか。金に物言わせてブランドものづくしのおばさんってかえってみっともないですよね。

                             

私がトム・ブラウンに興味を持ったのは、デヴィッド・ボウイや高橋幸宏など自分の好きなミュージシャンが、グレーの無地のスーツを着こなしていたのがきっかけでした。写真の高橋幸宏はTHOM BROWNE.のスーツを着ながら、靴はどこかのブランドのロングノーズシューズです。これを見て私は「テイストが違う」とか「トムの考えから外れてる」とか言って彼の足を引っ張るつもりにはなれません。高橋幸宏の第2回目のユ*ストリームのオンエアー中に彼が着ていた服の話になりました。ジャケットはAlexander McQueen、ハットはPrada、そしてシャツは何とBlack Fleeceのポロカラーシャツとのことでした。元々デザイナーでもある高橋幸宏はさすがにファッションに対する知見が幅広く、一つのブランドで何でもかんでも統一しないところがお洒落だなといつも感心させられます。

                       

ところで実の話、Black Fleeceのコードバンウィングチップを買おうかどうか迷っていました。私は足が小さくイギリスサイズだと6あるいは5ハーフぐらいです。Black FleeceのコードバンシューズはAlden(オールデン)に別注して作られています。木型はバリーラストではなく別注ものですが、ウィズがDでかなり幅がタイトであるため、試着で最小サイズの7(アメリカサイズ)を履いてもサイズ感は問題なかったです。

トム・ブラウンの考え方からすると1サイズ上の靴の方が自分の服とのバランスがよいとのことなので、今回の出会いはまたとないチャンスでした。しかしよくよく考えるとブラックフリースのシューズは私にはスマートあるいはきれい過ぎるように感じがしてきたのです。たしかにブラックフリースのスーツを着るのだから、同じブランドの靴を履くのは理にかなってはいるけれども、それではキレイにはまり過ぎてしまうし芸がなさ過ぎる。むしろTHOM BROWNE.のトリッカーズの幅広でオールデンをさらに無骨にしたシューズの方が相応しいのではと考えるようになりました。

かといって無駄に高いお金を払うことに対して抵抗がないわけではありません。またブラックフリースのコードバンシューズは先ごろ13万台から10万台に値下げになりましたが、現地で同じものが$650で売られていることを考えるとそれもちょっとなぁと正直思ってしまいます。もちろんローンでも何でもして買うことはできるのですが、何かそれもどうかと(デパートの優待を使えば12回ローンでも定価より安く購入できる)。

それにコードバンは雨の日はご法度なので雨の多い日本ではあまり実用的ではありません。高が靴ではありますが、やはり趣味性だけでなく実用性も兼ねていないと意味がないように思います。英国ロンドンはともかく、欧米で売られることを前提(もっとも最近のトムの路線は日本向けだが)にした服や靴なのだから、それをそのまま日本の風土に持ってくるのもどうかと。あんまり履く機会がないのに持っているだけでは単なるコレクターになってしまいます。それとこれは基本なんでしょうが、靴と眼鏡はフィッターのいるところで買った方がよいと最近つくずづく思います。これについてはまた後日お話しする機会を設けたいです。とはいえ、服は服屋、靴は靴屋、眼鏡は眼鏡屋で選ぶ、つまり餅は餅屋の考え方がよいのは分かっていても、ついついブランドで統一することで安心しがちとなりますが、それって自分が選ぶことに自信がないからなのでしょうね。

                          

ということで私はシェットランドフォックスのスコッチグレインレザーロングウィングチップを買いました。適正価格ですしフォルムも気に入っています。重量感もあってむしろトリッカーズよりも高級感があるのではとさえ思います。ということは、かえってTHOM BROWNE.よりもよいという含みもあるのですが。もちろん、値段相応という意味でもあります。そして何よりも写真のように、土踏まずのところが食い込んでいるのが履いていて心地よいです。ウィズはEEで幅広なのが土踏まずのところでウェストシェイプのように食い込んでいてメリハリがあるのです。とにかく誰が何と言おうとこの靴を私は履き倒します。

スポンサーサイト

【2010/08/11 02:34】 THOM BROWNE.を着る | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |
この記事に対するコメント

この記事に対するコメントの投稿













管理者にだけ表示を許可する


この記事に対するトラックバック
トラックバックURL
http://urbanbay.blog17.fc2.com/tb.php/954-6b2a942a

PROFILE
ドラム小僧
  • Author:ドラム小僧
  • ようこそ!やっとBlogができるようになり楽しみです。
    今スコティッシュ・フォールド3匹と暮らしています。
    楽器はドラム。スポーツは自転車。
    語学は英・仏・独・伊(飛行機が怖いので海外に行ったことはありません)。
    音楽は近現代フランス音楽、フレンチジャズ、フレンチポップス、イタリアンポップス、ジャーマンロック、ブリティッシュポップス、テクノ。
    国内は坂本龍一、加藤和彦、大貫妙子、Phew等。
    好きなドラマーはMarco Minnemann(NHKラジオ講座ドイツ語テキスト投稿欄でも紹介)、高橋幸宏等。
    丹田呼吸を日々実践しています。
    以上のことを気ままに書こうと思いますのでよろしくお願い申し上げます。
  • RSS1.0


  • CALENDER
    07 | 2017/08 | 09
    S M T W T F S
    - - 1 2 3 4 5
    6 7 8 9 10 11 12
    13 14 15 16 17 18 19
    20 21 22 23 24 25 26
    27 28 29 30 31 - -


    RECENT ENTRIES
  • 近況(08/22)
  • スコティッシュフォールド三姉妹末っ子、ころちゃんが旅立ちました(01/16)
  • 今年聴いた音楽(12/31)
  • 日本語になったフランス語19(12/31)
  • フランス語のある音楽32(07/09)
  • JUSTIN TIMBERLAKE ”CAN'T STOP THE FEELING ”ライブ動画(06/17)
  • 井上ヨシマサ「ジャムセッションが止まらない」(06/15)
  • 筒美京平の隠れた名曲集151(06/14)
  • 井上ヨシマサ「ジャムセッションが止まらない」@ROPPONGI C★LAPS(06/12)
  • THOM BROWNE.で免許更新(06/12)
  • 【告知】ブログ名が変わります。(05/09)
  • 井上ヨシマサ トークライブ@HMV shop 渋谷(04/10)
  • アーバン・ダンス30周年記念ライブ(03/12)
  • モーリス・ホワイト安らかに(02/05)
  • 三越伊勢丹冬のセール後ろ倒しとセールなし初売り3日に笑止千万(12/30)
  • 伊藤超短波のツインセラピーをゲット(12/24)
  • 森岡みま O HOLY NIGHT 2015(12/24)
  • 元祖THOM BROWNE.ともいえるデサント製adidasのウィンドブレーカー(12/23)
  • クリスマスツリー&三四朗クリスマスライブ @丸の内KITTEアトリウム(12/23)
  • 筒美京平の隠れた名曲集150(12/20)
  • 筒美京平の隠れた名曲集149(12/20)
  • 筒美京平の隠れた名曲集148(11/21)
  • 若宮三紗子、李暁霞を撃破(11/15)
  • 「高橋幸宏 & LOVE PSYCHEDELICO "Special Session" 」(10/17)
  • 高橋幸宏「Everyday Music」2015年9月27日 オンエアー曲(09/27)
  • 高橋幸宏「Everyday Music」2015年9月20日 オンエアー曲(09/20)
  • 高橋幸宏「Everyday Music」2015年9月13日 オンエアー曲(09/13)
  • 高橋幸宏「Everyday Music」2015年9月6日 オンエアー曲(09/06)
  • トム・ブラウン流めがねの着こなし(09/01)
  • 高橋幸宏ドラム名演集135(08/30)


  • RECENT COMMENTS
  • ドラム小僧(12/10)
  • hyro(12/10)
  • ドラム小僧(12/06)
  • hyro(12/06)
  • ドラム小僧(12/04)
  • hyro(12/04)
  • ドラム小僧(12/04)
  • hyro(12/03)
  • ドラム小僧(12/03)
  • hyro(12/03)
  • ドラム小僧(12/02)
  • hyro(12/01)
  • hyro(12/01)
  • ドラム小僧(11/26)
  • 1818(11/26)
  • ドラム小僧(11/04)
  • hyro(11/04)
  • ドラム小僧(10/29)
  • 1818(10/29)
  • ドラム小僧(10/27)
  • ドラム小僧(10/27)
  • tdfpo1(10/26)
  • tdfpo1(10/26)
  • ドラム小僧(10/25)
  • tdfpo1(10/24)
  • ドラム小僧(10/22)
  • 1818(10/22)
  • ドラム小僧(10/22)
  • 1818(10/22)
  • ドラム小僧(10/19)


  • RECENT TRACKBACKS
  • Secrets of the Beehive:Person To Person / Stronger Than Reason(06/05)
  • 私を生かすRipple:父親たちの星条旗 ~アメリカから見た硫黄島~(11/21)
  • Jazz&Drummer:ジャズ構造改革~熱血トリオ座談会(08/24)
  • Jazz&Drummer:Benjamin Henocq(08/15)
  • Jazz&Drummer:Prysm/On Tour(輸入盤)(08/15)
  • Jazz&Drummer:Harvey Mason(08/10)
  • ヌーディスト・ライフ:ヌーディスト体験ブログ!パート2(05/31)
  • 私を生かすRipple:梅田望夫 【ウェブ進化論】(05/14)
  • プラウドシティ梅島 自治会:国家の品格(05/13)
  • Sugarのちょっとお寄りなさいよ:蛙の子はカイル:イーストウッドの初リーダー作(05/05)
  • 雨の日にはJAZZを聴きながら:Aldo Romano 『 JAZZPAR Quintet + 1 』(02/24)
  • Secrets of the Beehive:飯島真理   「ROSE」(02/01)
  • marikzioのn'importe quoi!:遂にヴェールを脱いだミレーヌ(02/01)
  • cinelog:『若き警官』@第11回カイエ・デュ・シネマ週間(01/31)
  • Transparence:2005-12-28(01/03)
  • 雨の日にはJAZZを聴きながら:Baptiste Trotignon 『 trotignon el-malek ~ 』(3)(12/25)
  • 雨の日にはJAZZを聴きながら:Baptiste Trotignon 『 trotignon el-malek ~ 』(2)(12/25)
  • 雨の日にはJAZZを聴きながら:Baptiste Trotignon 『 trotignon el-malek ~ 』(1)(12/25)
  • TOEICハイスコアラーの英語:▼ イングリッシュ・ウィズ・モーツァルト(12/23)
  • ネタ蔵:モーツァルトのネタ(12/11)
  • ネタ蔵:クラシックのネタ(12/11)
  • Jazz&Drummer:Mirko Signorile Synerjazz Trio/The Magic Circle(11/09)
  • ジョン万中国語:中国語を学ぶということ(11/05)
  • ★★★劇団★セブン★★★ Crazy Daily Blog:日替ランチ148(11/01)
  • BAR ZAZIE 酒とジャズと薔薇の日々:これは!!打ちのめされました!(僕のおすすめの一枚)(10/31)
  • 電車で轟(GO)!:116 West 238 St. / 百々徹(10/30)
  • Secrets of the Beehive:MARK ISHAM 「 Castalia 」(10/28)
  • Jazz&Drummer:Don Sebesky/Giant Box(10/15)
  • 雨の日にはJAZZを聴きながら:ムタン・リユニオン・カルテット 『 Something Like Now 』。(10/09)
  • Jazz&Drummer:Moutin Reunion Quartet/Something Leke Now(輸入盤)(10/09)


  • ARCHIVES
  • 2017年08月 (1)
  • 2017年01月 (1)
  • 2016年12月 (2)
  • 2016年07月 (1)
  • 2016年06月 (5)
  • 2016年05月 (1)
  • 2016年04月 (1)
  • 2016年03月 (1)
  • 2016年02月 (1)
  • 2015年12月 (7)
  • 2015年11月 (2)
  • 2015年10月 (1)
  • 2015年09月 (5)
  • 2015年08月 (15)
  • 2015年07月 (5)
  • 2015年06月 (5)
  • 2015年05月 (11)
  • 2015年04月 (5)
  • 2015年03月 (5)
  • 2015年02月 (4)
  • 2015年01月 (5)
  • 2014年12月 (5)
  • 2014年11月 (5)
  • 2014年10月 (7)
  • 2014年09月 (7)
  • 2014年08月 (14)
  • 2014年07月 (11)
  • 2014年06月 (17)
  • 2014年05月 (12)
  • 2014年04月 (21)
  • 2014年03月 (20)
  • 2014年02月 (17)
  • 2014年01月 (19)
  • 2013年12月 (20)
  • 2013年11月 (30)
  • 2013年10月 (56)
  • 2013年09月 (43)
  • 2013年08月 (30)
  • 2013年07月 (27)
  • 2013年06月 (24)
  • 2013年05月 (39)
  • 2013年04月 (12)
  • 2013年03月 (22)
  • 2013年02月 (13)
  • 2013年01月 (29)
  • 2012年12月 (22)
  • 2012年11月 (25)
  • 2012年10月 (13)
  • 2012年09月 (21)
  • 2012年08月 (9)
  • 2012年07月 (20)
  • 2012年06月 (13)
  • 2012年05月 (11)
  • 2012年04月 (8)
  • 2012年03月 (11)
  • 2012年02月 (12)
  • 2012年01月 (15)
  • 2011年12月 (21)
  • 2011年11月 (3)
  • 2011年10月 (8)
  • 2011年09月 (17)
  • 2011年08月 (34)
  • 2011年07月 (40)
  • 2011年06月 (60)
  • 2011年05月 (19)
  • 2011年04月 (26)
  • 2011年03月 (19)
  • 2011年02月 (41)
  • 2011年01月 (26)
  • 2010年12月 (30)
  • 2010年11月 (14)
  • 2010年10月 (5)
  • 2010年09月 (24)
  • 2010年08月 (22)
  • 2010年07月 (10)
  • 2010年06月 (8)
  • 2010年05月 (23)
  • 2010年04月 (12)
  • 2010年03月 (10)
  • 2010年02月 (13)
  • 2010年01月 (37)
  • 2009年12月 (21)
  • 2009年11月 (17)
  • 2009年09月 (2)
  • 2009年07月 (6)
  • 2009年06月 (40)
  • 2009年05月 (10)
  • 2009年04月 (13)
  • 2009年01月 (1)
  • 2008年10月 (1)
  • 2008年02月 (4)
  • 2008年01月 (1)
  • 2007年12月 (5)
  • 2007年11月 (3)
  • 2007年10月 (1)
  • 2007年09月 (1)
  • 2007年08月 (5)
  • 2007年07月 (4)
  • 2007年06月 (11)
  • 2007年05月 (11)
  • 2007年04月 (10)
  • 2007年03月 (4)
  • 2007年02月 (11)
  • 2007年01月 (16)
  • 2006年12月 (8)
  • 2006年11月 (6)
  • 2006年10月 (1)
  • 2006年09月 (7)
  • 2006年08月 (15)
  • 2006年07月 (22)
  • 2006年06月 (10)
  • 2006年05月 (20)
  • 2006年04月 (15)
  • 2006年03月 (13)
  • 2006年02月 (11)
  • 2006年01月 (11)
  • 2005年12月 (15)
  • 2005年11月 (15)
  • 2005年10月 (19)
  • 2005年09月 (17)
  • 2005年08月 (30)
  • 2005年07月 (12)


  • CATEGORY
  • 高橋幸宏ドラム名演集 (138)
  • 高橋幸宏カヴァー曲と原曲比較 (7)
  • 高橋幸宏 Everyday Music (131)
  • 筒美京平の隠れた名曲集 (79)
  • 井上ヨシマサ小研究 (4)
  • 坂本龍一ドラム名演集 (8)
  • THOM BROWNE.を着る (178)
  • BLACK FLEECEを着る (33)
  • BAND OF OUTSIDERSを着る (37)
  • Psycho Bunnyスーツですが、何か (8)
  • フランス語のある音楽 (32)
  • 日本語になったフランス語 (18)
  • 当ブログアクセスサーチワードランキング (50)
  • ねこ (66)
  • ドラム (60)
  • 呼吸法 (2)
  • 卓球 (20)
  • 自転車 (1)
  • フランス語 (7)
  • 語学検定 (10)
  • 4ヶ国語比較 (3)
  • 社会面 (49)
  • ビジネス (9)
  • 文化面 (13)
  • マルチメディア (12)
  • 日本文化 (9)
  • 建築・土木・造園 (2)
  • ひと (44)
  • 研究シリーズ (2)
  • 本 (37)
  • 本屋 (2)
  • ショップ (14)
  • まち (17)
  • 映画・ドラマ (14)
  • 作曲家 (83)
  • アメリカン・ロック&ポップス (16)
  • イタリアン・ロック&ポップス (2)
  • オセアニアの音楽 (0)
  • ジャーマン・ロック (5)
  • ジャズ・フュージョン (64)
  • テクノ・エレポップ (19)
  • 日本の音楽 (132)
  • ブラコン・ソウル (21)
  • ブリティッシュロック・ポップス (17)
  • フレンチポップ (50)
  • その他ヨーロッパポップス・ロック (2)
  • 古楽 (3)
  • クラシック音楽 (5)
  • 現代音楽 (10)
  • ファッション (132)
  • ヘルスケア (15)
  • 未分類 (39)


  • LINKS
  • [room66+]-Yukihiro Takahashi Official Information BLOG
  • 欧明社BLOG
  • dictionnaire-japonais.com
  • GCworld
  • M...in FRANCE
  • カーザビアンカ
  • amazon.fr
  • JAZZ magazine
  • Citzen Jazz
  • Jazzitalia
  • Jazz thing
  • 大野修平 Ca gaze!
  • marcominnemann.com
  • TSF 89.9
  • rfi musique
  • france musique
  • BATTEUR MAGAZINE


  • SEARCH
                     


    サーチする:
    Amazon.co.jp のロゴ